人類皆加害者

4月7日の視聴

 

・『ゲームゲノム「罪と罰〜Nier:Automata〜」』

アクションRPGなんだ。ネタバレ要注意!見ちゃうと面白さが半減するほどの内容が出てくるのか?!ドキドキ。

→ゲストは、ゲームデザイナーの田浦貴久(企画・バトルアクション担当)と、主人公「2B」の声を演った声優・石川由依。…と、(顔出しNGなのかな?の)クリエイティブ・ディレクターのヨコオタロウ(企画・脚本・演出を担当)

→【KEYWORD1「機械仕掛けの爽快感」】コンボ一発目の0.16秒の爽快感の追求。

→仲間探しのミッション。…取り込まれてる予感はしてたよ…。

→え、2周目、相棒の「9S」が主人公でプレイ?何が違うん?

→【KEYWORD2「異なる視点で明らかになる“真実”」】なるほど…戦闘中に差し込まれる「9S」特有のシューティングゲームが、機械生命体の真実を顕にする。しかもそれは、9Sしか見ていない。

→森の王。あ、『ダンジョン飯』のデルガルを守る、“狂乱の魔術師”みたいな?

ボーヴォワールだの、イヴだの…。

→【KEYWORD3「逃れられない罪と罰」】…このラスト、9S側の視点だとどうなるんだろう。気になる!

→それにしても、『進撃の巨人』⇩でミカサ・アッカーマンを演った石川由依がこの役をやると、まあ確かにこのラストにもなるわな、と…。

 

【2023年『11月4日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20231205/1701757859

 

→え、26種類もエンディングあるんだ。じゃあ、9Sと共に、ていう結末もあるのか?

→セーブデータ全消去?!

→【KEYWORD4「未来を変える 希望の選択」】マジかよ!世界中の声?!そしてホントに助けが…!

→これは流行るわ…。

→『制作・著作 NHK』とシューティングすな。今回のゲームゲノムのこのラスト、誰がデザインしたのん?面白すぎやろ。

⇒映像提供「スクウェア・エニックス」「プラチナゲームズ」だと?もしや、スクエニのゲームでもあるん?

 

 

・『白黒アンジャッシュラバーガール」(前編)』

→東京都渋谷区・神泉の遠藤利三郎商店から。渡部建チョイス。ワインのお店?

→そういや前回⇩は、相方(飛永翼)が体調不良とかで来なかったんじゃなかったっけ。

 

【2022年『9月7日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220914/1663085453

 

→ワインだけの店じゃないんだ。ワイン&ビストロの名店。

→飛永さんは静岡出身。幼少期からお笑い好きなのね。ボキャブラ観てた世代かー。アンジャッシュがいたかも覚えてないわ。

吹奏楽部!小学でトロンボーン、中学でチューバ、応援のときはスーザホン!昨日『響け!ユーフォニアム』⇩観たばかりでこの話題アツいなー。てか、

 

【劇場版『響け!ユーフォニアム〜誓いのフィナーレ〜』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20240407/1712416221

 

→大水は青森出身。え、ドラマ出てたの?渡部建の妻(希さん)と共演してたと?

→夏は野球、冬はクロスカントリースキーを。剣道道場も。時折陸上200mも。激しいな!

底ぬけAIR-LINE古坂大魔王のいた)のラジオへのハガキ職人を?ラジオネーム「馬面」さん。

→のちのち、芸人なって10年くらいで、古坂大魔王に「あんときの“馬面”です」って伝えたときのくだり、サイコーだな。これ、なんかの番組で古坂大魔王自身が言ってたような?

→ギャグマシーンの“いけだてつや”、3人組の選択肢から弾かれる。

→グレープヴァインの曲名から名付けた、コンビ名。

→なぜ大水が、サニーデイ・サービスの田中さんと友人に?そこからのつながりで、グレープヴァインに!

→ロケとか前説とか、白黒アンジャッシュでデビューしてきたのね。案外、アンジャッシュの2人はそーいうの知らんのね。ワザとそういうトークしてる手腕かもしれんけど。

 

 

・『白黒アンジャッシュラバーガール」(後編)』

キングオブコント2010,2014の決勝進出も、ギリギリ食える程度の…。チョコプラやシソンヌ出てきて、2014年優勝出来なかったのは痛かったな。

→2012年に結婚した飛永。借金しながらの生活。

天才てれびくんのレギュラー!

TikTok!『にちようチャップリン』でいぶし銀芸人扱いされたトコからの奮起。あ、誰か知らん人がTikTokに切り取りをアップしてくれたトコからの、TikTok参入なのか。

人力舎内の、払い下げ役者感。

中谷美紀に褒められた大水。

→小1息子の父である飛永と、1歳娘の父である大水のデレデレ話ですな。

 

 

・『100分de名著 forユース 第4回 「石垣りん詩集」〜言葉で自分を見つめ直す』

→指南役は、詩人・文月悠光。あんましらん。お若いのか?

※作曲家・坂東祐大の妻。結婚したの昨年7月?えれえ最近だな。

→生々しい生活感のある詩。こういう詩が多いのだろうか、石垣りん。給料袋のくだりとか、家族が“家の屋根の上”にいる喩えとか、その大変さがうかがえる。

→しかし、だ。これを、男性の詩人が書いたら、「なんて大変なんだ」という感想を、読者は抱いただろうか。本当の自分を殺しながら、普段は何も言わないけれど、詩の中には書ける…と、晩年の石垣さんはインタビューで言うけれども。それは、蓋を開ければ「その当時の男性のほとんどがやっていたこと」でもあり、子を為さずに女が生きていくなら、その「労働市場という男女平等の場」では、本来嘆くことでもないんだよね。もちろん、共感を得られる素晴らしい表現の数々は驚嘆に値するけれども。己が凡人である自覚のある現代女性であれば、「男女の賃金格差」が体力だけでなく責任感やコミュニティの維持へのインセンティブにより発生することに気づいた上で、“弁え”をもう少し持っても良いのではないかと感じる。

 

 

・『【ドラマ10】天使の耳―交通警察の夜― 第一話』

東野圭吾原作。正直、『容疑者Xの献身』(2005年原作、映画2007年)がピークだったように思う。以降、SNSの普及に従い、リアリティの無さが彼の小説の面白さを半減しているように思う。

→警察署がキレイ過ぎるのは気にしないことにしよう…。

檀れいを連れてきてしまったか。

 

→こんな感情的な警察官もイマドキ早々おらんし、現場であんなに事故車の運転手詰めたりもせんわな。

ユーミンが効いてくるのは分かってた。

→目が見えないから、いくら「曲のここでこうだった(はず)」て言うても証拠になんかならんやろ。

→一般人に信号のタイミングの説明とか、せんわいな。

→吉住だの東貴博だの…芸人の演技力をフル活用。

→え、ここで終わり?それぞれ一話完結、だよね?あ、違う?

 

 

《「今日の国語」のコーナー》

・『10min.ボックス 現代文「こころ(夏目漱石)」』

→親が遺した遺産で暮らす、当時で言えばエリートである“先生”。

夏目漱石が亡くなる2年前、47歳で書いた作品。えー、50歳前に死んじゃうのかー。

※1914年(大正3年)発表

→昔、コミックで読んだだけなのでうろ覚えだったけど。友人Kを死に追いやったのは、主人公でなく“先生”だったか。主人公の話だと勘違いしていたわ。

 

 

 

 

つながりつながり。

 

プロファイリング中

4月6日の視聴

 

・『Switchインタビュー 特別編「坂本龍一×福岡伸一」EP1』

→2017年の本放送を特別編集。

→ニューヨークで、街の騒音・雑音の類を録音する坂本龍一。当時、取り組んでいたアルバム『async』。

福岡伸一さんも、二人ともNEW YORK住まいなん?

→なんか噛み合わない会話。視聴者的には天上人の謎な

ジョン・ケージ⇩が見つけた、騒音の妙。

 

【2023年『6月27日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20230722/1689955405

 

 

・『Switchインタビュー 特別編「坂本龍一×福岡伸一」EP2』

ロックフェラー大学で対談。

坂本龍一が「移民は最大の武器である」みたいなこと言って、福岡伸一を困らせてるように見える。

→講義じゃないから別にいいんだけどさ。坂本さんが福岡さんの話の腰を折るわ折るわ…。ちったあ黙って聴けないんすか、坂本さん。

→歌の痕跡が、どこかの遺跡に残っとらんか、と夢想する坂本龍一

 

 

・『おむすびニッポン「山口県 わかめおむすび」』

→市販の“おむすびの素”が、だいたいわかめを混ぜてるとこからして、鉄板だよな。

萩市に、“わかめ”のイメージ無かったな。自分が勉強不足なのは当然なんだけどさ。その地の新たな(ワタシが知らんかっただけとはいえ)名産を知れるのが、この番組の効用でもあるよなー。

→フグ?!⇩

 

【2024年『4月5日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20240423/1713798221

 

→この視聴者エピソード、見覚えがあるな。エントリ化してないだけかな。

 

 

・『【夜ドラ】VRおじさんの初恋 #01』

野間口徹さんがこっちのツインテールの少女(アバター)で、井桁弘恵さん(アバター)は現実世界ではどんな人間…ってのが当面のテーマかな。

 

 

・『【夜ドラ】VRおじさんの初恋 #02』

→リアルの方は、何食ってんだ?

→初デート?

→祭りだ。

 

 

・『【夜ドラ】VRおじさんの初恋 #03』

→ちゅー。

→あの電車内を「なつかしい」って言うあたり、年配の方だと思うんだよね…。で、急にPC譲ってもらうとか、「死んだ夫のPCをもらった婆さんが、ヘッドセットとキーボードで始めたものの、あたふたしてながら順応」とかかな?

→参加すると思ったわ!どーせこれ全撃ち落としとかするんでは?

 

 

・『【夜ドラ】VRおじさんの初恋 #04』

→原作者が分かってないのは、(たとえVRとはいえ)女性キャラがあの手のガンシューティングでハズしても、「カワイイ」にはなっても、笑われたりしないでしょ。

→これは実際には、女優さん同士のアレだと思うと、感慨深いというか、なんというか。

→朝ドラの薄っぺらいフェミニズムよりかは、「家族は作った方がいい」という同僚女性(堀内敬子)の言ってることの方が、実は正しかったりする今日このごろ…。

 

 

《「今日の国語」のコーナー》

・『10min.ボックス 現代文「坊っちゃん夏目漱石)」』

→基本、アホなんだよな坊っちゃん

→四国・松山市に赴任する数学教師の坊っちゃん

→布団にバッタ。じゃない、イナゴ。そんなん、食べちゃえよ。

→どうでもいいけど、夏目漱石イケメン過ぎねえ…?

→うそん。“坊っちゃん”の教師生活、物語中でたった“1ヶ月”なの?

 

 

 

 

つながりつながり。

飯を作ってメシを食う

4月5日の視聴

 

・『最後の講義「フランス料理シェフ 三國清三」』

→“きよみ”って読むですか。

→認められるまでの紆余曲折。亡くなったら、30年後くらいにドラマになりそうだな。

→北海道増毛町の漁師の息子。7人兄弟。

→札幌へ!中卒でしかない彼が、札幌グランドホテルにどう入り込むのか。

→厨房に隠れた?!

→シェフ・村上信夫の弟子に。

→洗い物ばっかりしてんな。

→厨房のモーツァルト、フレディ・ジラルデ。

→トロワグロ兄弟(ロアンヌ)や、ジャン・ドラべーヌ(パリ)なども含めて点々と、修業の旅に。

→今度は料理界の哲学者、アラン・シャペルの元へ。

→「洗練されてない」のひと言。

→根本的にフランス人とは違う…それが日本への帰還のキッカケになる。

→聴講生の前で、持ち寄りの食材から数品作るシーン、楽しいな、なんか。

→フグとゴボウは確かに合いそう。鹿肉もうまそうだなー。

→日本で開いた店に、アラン・シャペルが突然訪問。ひー。

→“ジャポニゼ”だと確信する今。

→身体のトレーニングも欠かさない!

→日々好日。

 

 

《「今日の国語」のコーナー》

・『10min.ボックス 古文・漢文「徒然草兼好法師)」』

枕草子⇩と並ぶ、随筆の名作!全244段。

 

【2024年『3月26日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20240412/1712855281

 

→京都の神主の息子なのね。え、青年期、宮廷で働いてたの?からの隠遁生活。これ、『ギリギリFIRE』⇩じゃね?

 

【2022年『10月22日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20221107/1667756430

 

→京都って、やっぱ思索に向いてるのかね?慈照寺銀閣の周りとか、色々浮かびそうだもんね。

→知られるようになったのは、死語100年後、室町時代になってから。へー、割と時間かかったな。

 

 

 

つながりつながり。

最高値更新

4月4日の視聴

 

・『おとなのEテレタイムマシン 演芸指定席「火焔太鼓」古今亭志ん朝

→1987年の放送。

噺家の前フリがあるのか。『日本の話芸』のハシリかな?10年前ならジェンダー研究者に怒られそうではあるが。イイ話するよなあ。

→第339回、東京落語会。東京・霞が関イイノホール。古いんだな、この会場。

→な…志ん朝さん、メチャクチャ面白えじゃねえか。なんだこの夫婦は。

古今亭志ん朝、マジで天才だなオイ。始めて聴いたけどさ。オヤジさん(古今亭志ん生⇩)よりこっちのが好きかも。

 

【2023年『11月26日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20231222/1703232860

 

→ウソでしょ。稀に見るハッピーストーリー。いや、まだ油断は出来んぞ。

→そういや、同タイトルの小説を読んだような気がするな…?

 

 

 

・『宇宙兄弟 #88「プリティ・ドッグ」』

→前回までは、こちら⇩。

 

【2024年『2月29日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20240318/1710747582

 

…夢かよ。それでも発作は起きる。なら、本番はどうなる…?

→PDはプリティ・ドッグ…が本題でなく。タクシーで発作が出た、そのことこそが、救い。さすがの兄貴節。南波六太、ここにあり。

→最高のアニキだな。

 

 

・『宇宙兄弟 #89「最後の言葉」』

→なんか怪しい今回の作画。

→これ、一回アサインされないと、もう次が回ってこないもんなの?

→室長の「最後の言葉」?引っ張るなあ。何言ったん?

→“采配の意味”。

→さて、日々人、出陣。

 

 

・『宇宙兄弟 #90「小っちゃいメモとでっかいお守り」』

→デザートナッツ訓練?

ゲイツ、管制に何を指示した?

→日々人!お守り!お守り!

→うおし。一度乱れたが、立て直した。それをどう見られるか。

→ストーリー引き伸ばし中のMr.Hibbit。

 

 

・『宇宙兄弟 #91「ヒビトの救い方」』

→バディ!カレン!

→ダミアンも!そうだよな。今度は、ダミアンが救う番だよな。

→「オレは、宇宙飛行士!」

→横っ腹は返せまい。

 

 

・『宇宙兄弟 #92「孤独な彼ら」』

→フィリップルイスの軽さといったら。

→ムッタだけ、なんで疑問形なんだ!?

⇒え、テレ玉、45周年?

→関係ないけど、アニメ宇宙兄弟の続編があるとすると、原作進行中の、年月の経過や情報の精度からすると、NHKだろうな…。

→ドレッドヘアーが臭そう。

→南波六太はカンフル剤。

⇒時間稼ぎ用のヒビット。

 

 

《「今日の国語」のコーナー》

・『10min.ボックス 現代文「戦争と平和の詩」』

茨木のり子(1926〜2006)と、原民喜(1905〜1951)。

→10代後半が第二次世界大戦の真っ只中。軍国主義に染まっていた“軍国少女”だった茨木。…うーん、それで『わたしが一番きれいだったとき』と言われてもな。運だよな。

→勝ってたら、確実に他国の蹂躙を賛美してただろうな、この人…。

原民喜(はら・たみき)、圧倒的に茨木さんより生きてないので、まあやっぱ女性ってなんだかんだ長生き率の方が高いし人生イージーよね、て思っちゃう。

→太平洋戦争最期の1年で、奥さんは死ぬわ、原爆による死人たちと向き合わねばならないわ…。

小説『原爆小景』。被爆してもなお、生きてることに愕然とする民喜。阪神淡路大震災東日本大震災でも、災害で生き残った人の“悪いことした”感って必ず発生するよな。

 

 

 

つながりつながり。

 

飲まずとも燃える

4月3日の視聴

 

・『落語研究会柳家さん喬「夢の酒」/三遊亭兼好「犬の目」】』

→「夢の酒」、出囃子は“鞍馬獅子”。さん喬さんの落語⇩、この2年半ですっかり私の中の鉄板になってきた感あり。

 

【2024年『2月18日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20240229/1709188409

 

→夢の話での嫉妬がすげえなあ。それを丸まんま、義父に泣きながら話てどないすんねん。

→親父!夢の中行けたんかーい!

→名残惜しくなってどーする。

→「犬の目」、出囃子は“さんげさんげ”。

→心配な医者だ…ひどい目、とかカゴメ(トマトの)とか。グルメ…?

→目ん玉取れてたまるか!

→ドイツに渡米。

→両方犬の目なの?

→噛み合うな。

⇒八代目・桂文楽の得意とした「夢の酒」。

 

 

・『ゲームゲノム「1人じゃ気づけないこと〜It Takes Two〜」』

→究極の二人プレイ専用ゲーム!て、1人じゃ無理なの?ホントに「2人じゃなきゃダメ(It Takes Two)」?

→ゲスト・長井短の前髪なんなんだコレ。

→主人公2人(コーディとメイ)が離婚を目指す物語、だと?

→もう一人のゲストは、ゲームデザイナー・徳岡正肇。ホントに2人、プレイヤーがいないと出来ないんだ。リアルで人を呼ばないとならないとは!

→本の精(Dr.ハキム)がなんかコワイ。

→娘・ローズの涙のせい。自宅を目指す小人…アリエッティみたいだな…。

→【KEYWORD1「互いに放っておいたもの」】やべえ。蜂の巣、壊れた掃除機、メンテ不足の工具箱…。すぐやらないと、夫婦関係にヒビが…。

→いや、娘の一番大事なモン壊すなよ!

→【KEYWORD2「見失っていた大切な存在」】一度、“最低な人間”にさせられる。ここから一画面になった瞬間、すなわち協力したかのように見える瞬間が、最悪の行動だという…。

→それぞれの、“時間”への向き合い方の違い。

→【KEYWORD3「歩幅の違い」】長井短の試してる家庭内の「自慢しあい」、カンジ悪すぎて離婚にならんか?コレ。褒めあえてるか、考え直した方が…。

→制作者(ゲームディレクター)ジョセフ・ファレスの“2人プレイ”にかける想い。処女作『ブラザーズ:2人の息子の物語』(2013)、2作目『A Way Out』(2018)は二人で脱獄、そして3作目が『It Takes Two』(2021)。中東・レバノンでの内戦から、兄弟と逃れてきた彼が、コレを作ったのは必然と言えよう。

 

 

・『ゲームゲノム「熱狂へ至る道のり〜パワフルプロ野球〜」』

→発売から30年!懐かしい!

→ゲストは、水川かたまり(空気階段)。制作者サイドは、豊原浩司(企画・プログラム担当)と池本健二(育成モード担当)

→最初のパワプロプログラマー3人。それは当時でも少ないのか?

→『実況パワフルプロ野球’94』(1994)。オマリーとか新庄とか!

→【KEYWORD1「2頭身が宿した“心”」】後付けでメリットが生まれた、2頭身。リアルなキャラにしようとしてたとは…。

→【KEYWORD2「一瞬の勝負 輝かせる“個性”」】マエケン体操とか、前転ホームインとかも再現すんのかー。こだわってるなー。

→マイナスのステータスも再現。

川上憲伸!プロも気になる、パワプロの評価。

サクセスモード高校野球

→【KEYWORD3「成功(サクセス)の鍵握る“泥臭さ”」】『実況パワフルプロ野球9』(2002)は完全に高校野球なのか?

→「監督の評価」とかあんのか!怪我して手術したり(突然)?!リアルだ。

→『栄冠ナイン』もパワプロシリーズ?今度は監督側かよ!

→【KEYWORD4「想像が生む唯一無二の感動」】え、なにこれ。成長してるやん!四番打者・加藤の成長譚になっとるやん。楽しいじゃん!完全にドラマが出来上がっとる。

 

 

《「今日の国語」のコーナー》

・『10min.ボックス 現代文「俳句」』

→いきなり正岡子規から。法隆寺

→江戸時代の「俳諧」。その“発句”が独立した俳句。その俳句を文学の域まで高めた、正岡子規(1867〜1903)。明治大正期の有名な作家、短命よね…。15歳で上京。

明治22年結核に。血を吐くまで鳴くと言われる「子規(ホトトギス)」から“子規”を名乗る。そして死期(笑うなかれ!)を悟り、技法「写生」に行き着く。

→しかしなあ、私、あまり傾倒してないせいか、良さは分かるけど、俳句本体より、俳人たちの人生の方が気になっちゃうんだよなー。

→雑誌「ホトトギス」から数々の文学者が育つ。夏目漱石吾輩は猫である』!

正岡子規の2人の弟子。『ホトトギス』を受け継ぐ、高浜虚子。そして、新聞の俳句欄を引き継いだ、河東碧梧桐

→さらにそれらから見出される、杉田久女!種田山頭火!山に分け入るな!

→お。「正岡子規が近代俳句を初めて110年あまり」のナレーションのトコで、

 

『この番組は2006年に制作しました』

 

…の、テロップが!どおりで古い。18年前だもんな。Eテレもよくこの番組引っ張り出して来たなあ。

 

 

 

つながりつながり。

相身互い

4月2日の視聴

 

・『ゴールデンカムイ 第一話「ウェンカムイ」』

→初視聴では真剣シーンばかり気になった記憶あり。白樺の皮が油で燃えやすいこととか、“ウェンカムイ”が「人間を殺してしまった、凶暴で悪い神」(=本編でのヒグマ)であるとか。

→なにより、杉元佐一が金塊を必要としてる理由が、「親友の(盲の)妻のため」っての、ヤングジャンプ本誌読んでるとき完全に忘れてるもんな。

→私もシサンです。

→地獄の特等席。

→跡を追う、狙う者。

 

 

・『ゴールデンカムイ 第二話「のっぺら坊わ」』

→大都市といえば。札幌、函館、旭川。そして小樽。へー。

→曲がる鉛筆。

→尾形百之助、登場。初めはそんなに無敵感ないのよね。

→チタタプチタタプ。…顔。

→チタタプ、我々が刻むもの。

 

 

・『ゴールデンカムイ 第三話「カムイモシリ」』

→味噌はオソマ

→谷垣に『一緒にいた男は汁物にウンコを入れて食べる』とアイヌ語で言うアシリパ。こら。

→尾形百之助も谷垣源次郎も第七師団だったのよね。

→熊vs第七師団、グロすぎるわ。ゾクゾクするけど。

→じゃれる。

→怖い。アシリパ怖い。

→元・“祖父の尻の穴”。

→熊のカムイは位が高いのか。

→現・“新しい年”。それは未来。

 

 

・『ゴールデンカムイ 第四話「死神」』

→子供ら、杉元は無視。いやん。

→白い=レタラ。オオカミは、山に戻るのだ。

→女郎の女将が怪しすぎる。

→鶴見中尉vs杉元佐一。

→ストゥ(棒)で殴ったら脱糞王。

→レタラ、がぶがぶ脱糞王。

 

 

・『ゴールデンカムイ 第五話「駆ける」』

→捕まるわ助けられるわ…。大変だな、杉元佐一。

→感動の再開!

→で、ストゥ(棒)でぶん殴られる。

→ウンコじゃねーっつーの。うふ。

→いやな“たかいたかーい”。

蝦夷地を独立させたい人間は、たしかに沢山いる。

 

アシリパの、すごいチカラだ!

→ストゥの乱用。

リュウ(犬)に「メスグマだったら犯してしまえ!」て言っちゃう、二瓶鉄造。

 

 

・『ゴールデンカムイ 第六話「猟師の魂」』

→杉元・アシリパ・白石由竹の食事シーンは必見です。どれも美味そう。ヤンジャン本誌はストーリーが佳境で、メシ食うシーンが減っちゃったので寂しい。

→屋根を突き抜けたまま。

→レタラが殺られる!

→間一髪。

→“杉元佐一”vs“二瓶鉄造&湯たんぽ(ワン!)”ゴングは突然に。

 

 

・『ゴールデンカムイ 第七話「錯綜」』

→ああ、これで谷垣源次郎がアイヌに帰依(?)して行くのか。

→レタラは悪い神にならない。二瓶鉄造がそう言い切るのは「人間に価値などない、ただのケモノだ!」という信念。

→やっぱりオンナは恐ろしい。

→杉元が最初に見つけた、刺青人皮(いれずみにんぴ)の囚人が超小物だったのに対して、ここから出てくる刺青メンバーが人間味はあるわ、めちゃくちゃ濃い性格してるわ、このマンガにハマるのわかるよな。

→鹿肉は煮込んでもヒンナ。

オソマ好きを匂わすアシリパ…押すな押すな…?杉元、顔、顔!

→甘い匂いの頭部を持つ男、白石由竹。

→ルイペ=溶けた食べ物。

→旅順攻囲戦。それが、鶴見中尉の上への恨みを募らせたのだ。

→牛山「オンナー!!!」

→牛山も永倉もキレてるとき白目やね。

→くるくるくる。

→次回、牛山vs第七師団!

 

 

・『ゴールデンカムイ 第八話「殺人鬼の目」』

→二萬貫。

→裏切る犬。裏切…る(?)白石。

→弟の頓死がトリガーに。辺見和雄の、勃起。

→漂う人殺しの、匂い。

→頸切られる想像と、勃起。

→白米でヒンナ。

→旅順攻防戦の語りを聞きながら、勃起。

→多いな勃起!

 

 

・『ゴールデンカムイ 第九話「煌めく」』

→トイレに頸。

アシリパのカラータイマーが!暴発寸前アシリパ

→一撃で殺害。

→杉元うしろ!

→援護射撃。からの煌めく(=勃○)。

→入れ墨引っ剥がす度に思いだす…出すかな?

→えー!!!!!!

→辺見、太陽でも煌めく(=ぼ(略))。

→チ○コは見ないように。

→だが見る。

→消える尾形百之助、二階堂浩平。

→おお、谷垣源次郎。

オソマ!危ねー!ありがとうオソマ!!

→なんか勘違いしてるな尾形。

→お釜かぶる2人。戦闘態勢、谷垣。

→化ける土方。

→武器は単発銃。弾も1つ。どう戦う?

 

 

・『ゴールデンカムイ 第十話「道連れ」』

→逃げ切れるか、谷垣源次郎?!

→一周目⇩は笑えたが。

 

【2020年『7月4日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20200713/1594571283

 

…羆といい、尾形百之助の狙撃といい、二階堂の耳や小宮の鼻を削ぐシーンといい…超絶残酷回。

→キロランケ登場。

→白石の白石を白石のカオで隠す。そして脱糞王。

→小さい馬。そして札幌へ。

⇒あー、エンディングテーマで既に(テーマ後の)家永カノ(CV:大原さやか)って書いてあるのね。

 

 

・『ゴールデンカムイ 第十一話「殺人ホテルだよ全員集合!!」』

→「ルテホ界世幌札」。

→大量の火薬。

→牛山のハラスメントを躱す家永。

→白石を、後ろから白い眼でみる、スギモトとキロランケ。

→ぺちゃんこ白石。そして、壁の中の家永、決断早い「ダメだ、もう殺そう(ガチャ)」。

ライスカレーだ!うまそう!!

→村橋久成とサッポロビール

→こぶとり。

→チンポ講座終了。

→暗躍する家永!「不敗vs不死身」!

→タコ坊主イジイジ。

→ドッカーン!スコーン。…ケホ。

⇒生きてます。

 

◇◇

 

・『ゴールデンカムイ OVA第三弾「モンスター」』

→吹き飛ばした指が復活するわけないやん?何匹もいるんじゃね??

→このタコ坊主!

→なにこの勝新○郎。

→汚い乳首。

→なんだその痴話喧嘩は。

→あ、喰われた。

→ダンも???あ、生きてた。

→(姫)³?

→ハート型!

→容赦なく剥ぐ。

 

◇◇

 

・『ゴールデンカムイ 第十二話「誑かす狐」』

→尾形百之助!

→赤い狐は、“誑かす狐”。

→インカラマッ。

→息が臭い白石。

→ん?アレ?この2人…「モンスター」の話で殺されてた人達じゃん。視聴順は偶然だけど、この「誑かす狐」の直後が「モンスター」、てことか!

→杉元のイタイところを突く、白石。…消えるインカラマッ。

→置いていこう。

→尾形百之助、土方歳三にすり寄る。

→そして夕張…。墓を荒らすもの、あり。

 

 

・『浅草お茶の間寄席(2024.3.31、tvk)』

→【桂枝太郎「狐裁き」】このネタ得意なのかな…?ギャグの入れ込み方が洗練されてるな。稀勢の里に似てるという自虐(?)ネタと、妖狐からの具志堅用高は笑ってもた。

→摘まれてサゲる。

→【三遊亭夢丸「親子酒」】平日の17:35なの、この収録。そら来れねえわな。

→白湯!

→だいぶ上手いのに、観客からの笑いが少ないのはなんでだ…?

→“このわたと酒”のバランスを、“ライスとカレー”のバランスみたいに言うんかいな。

→あ…わかった。「おかみさん側のトーク」のくだりが少ないんだ。「親子酒」のキーマン、実は“おかみさん”だったんだな。発見。

→【柳亭小痴楽「松山鏡」】お?なんか思い出した。これ、落語THEムービーでやってたな。

→本題入って以降、ちょこちょこ小痴楽さん自身の家庭の話に入るの、客によっては集中力乱れて話の筋が分からなくなりそうな。

 

 

・『NHK特集「さよなら青函連絡船」』

→へー、1988年3月13日で80年の歴史に幕を…。とすると…この乗客たちは、たまたま出くわしたとかでなく、「名残を惜しんで」乗ってる方がほとんどなのかな?

→青森から函館行くだけで、3時間50分もかかるの?!そりゃあ、青函トンネル出来たら用済みに…青函トンネルはいつから開通だっけ。

※1988年3月13日だった。なるほど!

→トンネルと引き換えに廃止になる、てことは、航空機とは競合しなかったのかな…?

→駅員の親切で、車椅子を押してもらうニシダさん74歳。「昭和10年に20歳」って言ってたけど、そっから54年。

→え、戦時中に空襲で沈められて、422人死んだ時があったん…。遺族会とかあったんやね。

→台風で転覆した洞爺丸事故が、青函トンネル敷設の契機になったのかー。

→この時代の人が無愛想、てわけじゃないんだろうけど取材OKしながらも、乗り気じゃない感出してる方もおるな。

→再度のニシダさん。旦那さんが写真撮る人だった、とか誰も知らんのに「〜だったでしょ?」と。この手の言い回し、この年代の方の定番なのかな?

→この20歳のねえさんの、話が見えなくて、私も取材者と同じで「双子の兄がいるん?」って一瞬思った。

 

 

 

・『「3か月でマスターする」シリーズ 大人の教養・新番組!』

→まあ、ほぼ無料で世界史・数学・ピアノを3か月で…ってのはまあ悪くない。

→世界史、コレ面白いか?って言うとね…。高校講座の方が楽しそう。大人の、てんなら中年あたりより後期高齢者脳トレ程度の雰囲気ではある。4〜6月。

→数学、秋山仁さんなのか。それは楽しそう。

横山明日希さんと、ヨビノリたくみさんも!

→例題、補助線AB引いて、∠AEBの外角125°を利用して「x+90=125」からx=35°だろ。

→6月下旬から。

→ピアノ…はどーすんだ?楽譜気にしなくていーの?

エリック・サティの「ジムノペディ第1番」。

→ピアノは10月開始予定!

 

 

 

《「今日の国語」のコーナー》

・『10min.ボックス 現代文「短歌」』

漢詩に対しての呼び名であった「和歌」。我が国初の勅撰和歌集古今和歌集』のほとんどは、短歌。貴族の教養。

大江千里藤原敏行

→明治期に起こる、短歌の大きな変化。明治34年『みだれ髪』、与謝野晶子(1878〜1942)。なんだこのエロい短歌は。

→明治大正昭和。『一握の砂』石川啄木、『赤光』斎藤茂吉

北原白秋の使う、句読点。

前田夕暮の自由律俳句。

 

 

 

 

つながりつながり。

思い出のヌシ

4月1日の視聴

 

・『ゲームゲノム「おとなへの階段〜ムシキング/ラブandベリー〜」』

→『ムシキング』は聞いたことあったけど。こんなアーケードゲームだったのか。『ラブandベリー』はこれ、『プリチャン』とかのハシリだよな、これ。

→ゲスト、芸能人側は森本慎太郎藤田ニコル。制作チーム側は、根布谷朋範(ムシキングのゲームデザイナー)と近野俊昭(ラブandベリーのディレクター)。

→【KEYWORD1「知恵を絞れば 個性が光る」】へー、大中小のムシカードが。小で大に勝つには…とか激アツやんけ。

→「わざカード」!…森本さんが言うように、コンピュータと戦った時の、コンピュータ側のやり口を取り入れて使う賢さも産まれるのか。これ、将棋ソフトの強さが、現役棋士をも強くしている現状と似てるな!

→【KEYWORD2「不条理が分かつ 勝敗の先」】そうだよな、ジャンケンだもんな。

→「ラブandベリー」もSEGAなのね。ムシキングの1年後に登場。

→【KEYWORD3「“自分のオシャレ”と“社会のお洒落”」】これがファッションのバイブルになるの、ちと怖いな。“チガウ”コーディネートすると、周りの女にバカにされるんでしょ?おっかないでしょこのコミュニティ。

→ゲージを無くして(ホントに?)ファッションを見させる仕様。

→【KEYWORD4「カードを眺める“もう1つ”のプレイ体験」】ムシカードが図鑑みたいになってんのか…。

→ちゃんとアクセサリーの説明がある、ドレスアップカード。これもまた、ある種の自作の図鑑。

 

 

・『100分de名著 forユース 第3回 「思い出のマーニー」〜生きづらさに向き合う』

→今回は、ロビンソン『思い出のマーニー』。指南役は臨床心理学者・河合俊雄。

→転地療養するアンナ。なんかこう…『アルプスの少女ハイジ』のクララ的な?金髪はアンナでなくマーニーだけどな。

→冒険で1人でボートを漕ぎ出すとか、まあまあヤンチャだな!アンナ、ハイジと(赤毛の)アンをかけ合わせたようなキャラ。

→アンナの「マーニーが自分より不幸そうだから」…っていう同情、なんか性格悪くね?

プリシラ。新たな登場人物!

→え。マーニーって、ばーちゃんやん!

→イマジナリー・コンパニオン(想像上の友達)!そこからの感動物語!

 

 

・『こころの時代ライブラリー 「天地いっぱいを生きる」』

→2020年10月の本放送。兵庫県北部、安泰寺の堂頭・ネルケ無方さん。この時点で18年も堂頭をされてんの!?ベルリンで生まれ、7歳で母を亡くした彼。自分とは何か、生きるとは何か。16歳で出会った“禅”が、彼をこの道に…。

→鹿のおすそ分け。こういうのを見てもさ、日本人って、相手の見た目より、「自分たちのコミュニティにどれだけ同化してくれるか」を、もの凄く重要視してるよね。差別はあるけど、いわゆる西洋宗教的な差別は、あんまりしないんじゃない?ちゃんと恩を返すし。

ネルケさんが、人類が滅びに向かってるのを(マクロにはそうなってしまったけど、ミクロレベルで)肯定するのは何となくチガウ気がするんだよな。あくまで生物の本能として、であれば「生きることに、特に意味など無い」には同意するけどね。

→え、堂頭を譲るのん?女性?

→幸せな日もあれば、不幸せな日も、あっていい。

 

 

 

・『日本の話芸 三遊亭笑遊 落語「かんしゃく」』

→へー、新作落語なのか。小三治さんのヤツなん?2024年2月17日㈯、群馬県甘楽町文化会館にて。こないだの⇩と同日収録か。

 

【2024年『3月25日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20240411/1712807504

 

→新作って言っても、明治のやつ?小三治さんが作ったわけではない?“新作”ってなんだ?

→さて本題。偉そうな旦那が、こっからどうなるか…。

→「おーい、中村くん」て。

→座布団とか山田くんとか出てくるとなんか、期待してしまう。

 

 

《「今日の国語」のコーナー》

・『10min.ボックス 古文・漢文「平家物語」』

→琵琶による平曲演奏は、今井検校勉(いまいけんぎょうつとむ)。祗園精舎の鐘の声!

→どこまで史実通りか知らんけど、この辺は『人形歴史スペクタクル』⇩でたっぷり観た。

 

【2022年『9月1日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220907/1662485001

 

NHKが古典推してるいいタイミングなんだから、フジテレビも乗っかって、アニメの『平家物語』⇩再放送したらええのに。

 

【2022年『4月1日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220409/1649438306

 

→満6歳で、祖母と共に海の藻屑となる、安徳天皇

 

 

 

 

 

 

つながりつながり。