カウントダウンは始まってる

11月19日の視聴

・『そのご縁、お届けします―メルカリであったほんとの話―第2話「夫婦編」』
前野朋哉徳永えりが出ると、⇩にしか見えぬ。

フルーツ宅配便 DVD BOX(5枚組)

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  • 発売日: 2019/06/19
  • メディア: DVD

→CMで中条あやみの映画の宣伝。なんか彼女、最近メディア露出がやたら増えてる気が。忙しすぎて、自殺しないでね。マジで。
→今回、ドラマ見ていると出品したくなるシーン、多し。メルカリの思うつぼ。

・『そのご縁、お届けします―メルカリであったほんとの話―第3話「ハンドメイド編」』
→なんで飲み会行ったら「お酒飲まなきゃならない」と思い込んでいるのか、まずそれを問いたい。
→これは、あの彼女っぽいのは姉かなにかで、発注したアクセサリーは主人公にくれる、というサプライズ?
→ちと違った。いや、だとしても女きょうだいにプレゼントする男にはしっかり「アンタの妹に嫉妬している」てことは言わないとアカンで。姉や妹だから彼女より仲良くても構わない、なんてルールねえから。

・『ゴールデンカムイ(第三期) 第三十話「悪兆」』
→タイマンは、尾形の勝ちだ!
→悪兆、はひっそりと。

・『ゴールデンカムイ(第三期) 第三十一話「メコオヤシ」』
→優しい夫婦にも曰くが…。
→あんな美人が…強大なオバチャンに。ドーラ?⇩

天空の城ラピュタ [DVD]

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  • 発売日: 2014/07/16
  • メディア: DVD

・『白黒アンジャッシュ「2人トーク」(2020.5.19)』
→今となっては感慨深いな…きっともう、白黒アンジャッシュにおいて「最期の」2人トークになるんだろうな。心なしか、もう既に渡部さんが元気ない気がする。
→渡部さん「児嶋さんの芸風が(ツバ飛んだりするので)、今後不謹慎になる」「芸風を変えるか(児嶋さんが)引退するか」とか言ってる当人が、まさかほぼほぼ引退みたいな状況だもんな。なんかツライな。
→いや、やっぱ2人トーク楽しいな。DVD欲しいな。渡部さんがアレな今こそ。
→終盤のCM開けあたりの「これからも続々とゲストが登場します!」の画面端の縦テロップが切ない。とてつもなく。

◆◆

・『ウワサの保護者会「学びたいのに学べない!」』
→出てきたご家庭、全て、生活保護の申請をしてほしい。生活保護を「踏み台に」する使い方が、もっと広がってほしいな。
→山本宏樹さんは「世界4位の移民大国」というが。日本で暮らす、外国ルーツの人間たちを、平等に「日本国民」として扱ってないよね?ホントに我々は彼らを「移民」だと思っているのか?医療は?年金は?生活保護は受けられるのか?

・『バリバラ「死生観ラジオ 第1夜」』
メメント・森(あそどっぐ)。デスカフェ、いいなあ。

・『バリバラ「死生観ラジオ 第2夜」』
→いやー、“考える”ことしかない。年1回でもいいから、番組内でシリーズ化してほしいな、このコーナー。




つながりつながり。

カーブとフォークじゃ露骨すぎたのかな

11月18日の視聴

・『HUNTER×HUNTER 第91話「キョウシャ×ト×ジャクシャ」』
→キョウシャ、まで読んで「香車」だと思ったひとはいませんかね。
→あれ?「ナックル&シュート」対「ゴン&キルア」、どーなったの?ゴンの肩に載ってるヤツはなんだ?

・『禍つヴァールハイト ―ZUERST― #4』
→ヘルマン怖。さもありなん、だが。

・『禍つヴァールハイト ―ZUERST― #5』
→シャアケ怖。イヌマエルはイイヒトすぎるな。
→シャアケの母は、きっと実験台になって死んだのでは。
→シャアケの追う、あのマークは、ヒトを化け物に変える何か、ではないのか。


・『禍つヴァールハイト ―ZUERST― #6』
→イルマは空気読まなくて好き。
→イヌマエル、バレてんのか。てかどっから漏れてる?ヘッドキーパーの情報。
→いや、イヌマエルは囮になってんのか。
→培養されてんのが女ばかりなのは理由があるのか?
→あれ、エルフリーデは…もうダメってこと?エルフリーデの右手、人差し指のアレになにか秘密がありそう。
→あ、化け物の右手に「人差し指のアレ」が。まさか…。
→ぽいな。最後の感じからして。だいぶ面白くなってきたぞ!

◆◆

・『映画の時間「マイ・ブラザー」』
→とりあえず、のっけからナタリー・ポートマンがキレイすぎる。あーいむ、ごなすぃー、ほにゃららしゃんぐりいー。
→そんなにブラザー感無かった。とりあえず、みんなサムのこと好きだなオイ。



つながりつながり。

先駆者の苦悩

モンキーターン 4 (小学館文庫 かD 20)

モンキーターン 4 (小学館文庫 かD 20)

11月17日の視聴

・『スポーツ×ヒューマン「男子に勝つ それがカッコイイ ボートレース・大山千広」』
→母上がボートレーサー、というのがもうトガッてるな。
→最強の「峰竜太」あらわる。
→大山さん、高梨沙羅選手に似てるな。
→「全速スタート」、調整したスタートが“一定のスピード”に維持するのに対し、“スピードを上げながら”向かうのに等しいので、恐ろしく難しいと感じる。

・『FOOT×BRAIN「スペイン初の日本人女性監督が語る「ビジャレアルの指導法」」』
→サッカーがどう、でなく日本という国自体が「先進・大国」みたいな意識を捨てて、ビジャレアルのように「先進・中堅国」として資源をピンホールマーケティングしていかないとダメなんだけどな。まさかアメリカと同列だと思ってないか??
ビジャレアルが(狭い、そして人口5万人の街だからこそ)、近隣の学校や企業と連携しているのは、まさに日本の地方に必要なこと。地方こそ薄利多売などもってのほか。

・『FOOT×BRAIN「男子チームに加入!永里優季の挑戦」』
→色んなことするなー。このバイタリティ。12月までの期限付きで、またアメリカへ。どんな適応力じゃいな。


・『NHKスペシャル「世界は私たちを忘れた〜追いつめられるシリア難民〜」』
→もうこれ、どうすればいいの、我々は?まずは勉強し直すしかない、とはわかってるんだけど…⇩

https://chikirin.hatenablog.com/entry/20180524

→「忘れられた」ことがまずは大きな問題ならば、定期的に思い出すしかないよな。私には今、本を読んで、少しでも誰かに伝えることしか出来ない。

戦場から女優へ

戦場から女優へ

→いや待て。私が趣味のアマゾンの書籍を紹介しても、一銭にもならんことを考えると、なんか書いて売って何割かが寄附にまわるシステムにするとか、とにかく「私が稼ぎを増やす」のが一番の近道なのかもしれん。考えよう。なんか出てくるはず。生活保護受給者だからって諦めちゃあかん。




つながりつながり。

キュア・ガラシャ

11月16日の視聴

・『光秀のスマホ 第1話「#これからは信長の時代でしょ」』
・『光秀のスマホ 第2話「#“秀☆吉”って誰だよ」』
・『光秀のスマホ 第3話「#織田家はブラックでした」』
・『光秀のスマホ 第4話「#信長様にフルボッコされるまで」』
・『光秀のスマホ 第5話「#もしかして、時は今だったりする?」』
・『光秀のスマホ 第6話「#敵は本能寺にあり?」』
→よくできたハナシだったなあ。スマホSNSの特性をふんだんに盛り込んだ設定。玉がかわいそう、だが。
→是非に及ばず。




つながりつながり。

あなたにワタシが見えますか

11月15日の視聴

・『いじめをノックアウト スペシャル 第13弾「SNSいじめ」』
→前半あまり見るべきものはなかったが、終盤に「傍観者はいじめ解決のカギを握る重要な存在」というのはイイ解釈だった。
→選挙などでも無党派層、が大勢を握ることはあって、一人ひとりは無力に思えても、自分には出来ることはあると感じられるのは、人生の大きな転機にもなる。いじめ解決への思考が、子どもたち、ひいては、「いじめから抜け出られていない大人たち」への警鐘になる。

さよならバイスタンダー(初回生産限定盤)(DVD付)

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  • アーティスト:YUKI
  • 発売日: 2017/02/01
  • メディア: CD

→子供らに任せたらこんなにしっかりやってくれる。
スマホを成績にすんのはヤダ。ルール決めんのそれ、大人じゃん。教員のみで決めるルールは、子どもの立場では信頼できないだろ。


・『体操ザムライ 第1話「引退ザムライ」』
→コントから始まる体操アニメ。いや、主人公、アスペルガー症候群だな。
→ウケ狙いがことごとく肩透かしなのが逆にすごいな。
→エンディングの「上海ハニー」でノッてしまった。

・『“シュガー&シュガー” 第10回』
→さかさ王選手権、ウチのパートナーと1勝1敗。
→山口一郎×藤原ヒロシ。二兎を追うものは一兎をも得ず、なんてことないよな。と思う。面白いヒトだなー。
→さかさ王、最終的に2勝2敗だった。くそう。


・『“シュガー&シュガー” 第11回』
→山口一郎×加藤浩次。「その子への興味より女性への興味が勝って」付き合う、て最低じゃない?てか全体的に加藤さんの話なに?
→「ギター・タイム・アタック」、おもしれー。「サカナクション」のあと「2」「MONO NO AWARE」「the telephones」、と誰も知らん。いや、聞いたことあんのかもしれんけど、知らん。てか、『上海ハニー』はORANGE RANGEなのね。
加藤浩次「オファーがある限りはテレビで」…っていいから、もう映画撮れよ、見たいよ。すぐやれ。いつ死ぬか分からんよ。
→「シュガシュガ選曲家劇場」、久しぶりだな。第1回以来?で、
→「Call in ALL Freaks」(TRAXMAN)
→「前略、道の上より」(一世風靡セピア
→「ミミズクポルカ」(踊ろうマチルダ)、「Time control or controlled by time」+「Time and space」(上原ひろみ)。2つ混ぜてきた。
→映画「ヤコペッティの大残酷」より。
→「仮面舞踏会」(少年隊)
→「廃品回収のナレーション」!なんでやねん!
→と、今回は参加者多いな。




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あれ?

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「購読」って、購入して読む、て意味で合ってる?
無料で見てますよね?違う?



つながらぬ。

雲泥の差

天と地 [DVD]

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11月14日の視聴

・『サッカー国際親善試合「日本×パナマ」』
→【前半】とりあえず25分の段階で、パナマミドルシュートが「ほぼ全て枠に入っている」のがレベルの高さを伺わせる。コーナーキックで、キーパーが出るタイミングもイイ。これはヤラれるのも時間の問題。
→長い距離のパススピード、パナマの方が圧倒的に速い。
→案外、長友のサイドが狙われてる。日本としては信じて任せているものの、パナマの右ウイングに捲られたときのフォローが遅い。
→【後半】デュエルで勝てん。かつて、ハリルホジッチ監督に求められたレベルを「そんな高いレベルできましぇん」と更迭した結果なのだろうか。課題は見えてるのに解決しないまま。全然シュートにいけない日本。
柴崎岳のパスが、ことごとくカットされる。研究されてるなあ。
→フジテレビ、久保建英の紹介にドラえもんは要らんよ。こんな時間に放送(夜中)なのに、どこの層にアピールしたんだ?
→原口と室屋がハノーファー、酒井と長友がマルセイユ
→やっぱパナマのキーパー上手い。被PKはアグレッシブに行った結果。勇気に感嘆。
→得点してからの日本の勢いは大きい。パナマのキーパーは残念。でもリスペクトできる選手。楽しみ。
→代わったキーパーも力あるなあ。もし2年後、戦ったら勝てんな…。

・『ドキュメント72時間「アウトレット家具店 私が暮らしを変えるとき」』
→看護師で、シングルマザーで、41歳で、息子の成人を機に35年ローンで家を…。せめてもう少しローンの短い家にしたほうが…。35年は、家も自分もガタが来るし、メンテナンスは必須ですよ…?それでもその家がほしいですか?…ほしいんだろうね。

・『ドキュメント72時間「札幌・サンドイッチ店 24時間営業は続く」』
→“すすきの”に近いからなのか、ワケありの人間しかいないのではないか、くらいの勢いの、お客が満載。お宅にまで押しかけて、ちょっと、民放の別の番組になってません!?

◆◆

・『NHK映像ファイル#611 あの人に会いたい「越路吹雪(歌手)」』
鈴木健二アナウンサー。
エディット・ピアフ。やはり。

・『NHK映像ファイル#610 あの人に会いたい「奈良原一高(写真家)」』
黒神村と軍艦島
→なんていうか、言うことが難しくなってくると、もはや落合陽一。⇩

・『NHK映像ファイル#605 あの人に会いたい「大林宣彦(映画監督)」』
→CMも作ってたんかー。斬新で変わった表現も多用。

・『NHK映像ファイル#607 あの人に会いたい「米長邦雄棋士)」』
→泥沼流。スマートかつ、非常にハンサムな米長さんが、泥臭いのがたまらなく美しい。
→なにがすごいって、自分の得意な戦法を全て捨て、若い棋士に教えを乞うため自宅を開放、という攻めの人生。そこからの名人位。今までの『あの人に会いたい』の中で、一、二を争う名言集。

・『NHK映像ファイル#022 あの人に会いたいアンコール「手塚治虫(漫画家)」』
→大人に、漫画への批判を促すような人だったの?「風刺と告発の精神」とか、今の漫画家に、ハングリー精神が欠けている、と言わんばかり。厳しい。

・『NHK映像ファイル#612 あの人に会いたい「本田美奈子.(歌手)」』
→名前の最後の「.」が、「藤岡弘、」の「、」みたいなもんなのか、誤植なのか?
→壮絶な死。



つながりつながり。