退かないふたり

1月14日の視聴

・『SONGS「宮本浩次」』
→前回来てから⇩そんな経ってないぞ。1年強で2回は多かろう。リピート多めの最近のSONGS。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20201008/1602087565

→まあ、それ以外にもCOVERSの『宮本浩次ナイト!』⇩とか頻度高いのなんのって。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210220/1613819041

→「あなた」(小坂明子)や「ロマンス」(岩崎宏美)含むカバーアルバムが売れてるのも関係あるんだろうな。その流れで(?)岩崎宏美⇩が来るわけで。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220118/1642432988

芸術選奨文部科学大臣賞(大衆芸能部門)の贈賞理由、長っ!30年以上のバンド活動、アルバム「宮本、独歩。」、カバーアルバム「ROMANCE」、とかの固有名詞出しまくりで結構読んでいてオモロイ。
妻夫木聡さんとのCMでもすごい間があったけど、悩んで喋りだすまでの時間、長っ!!
→なぜ椅子から立ち上がる。
→半笑いの大泉洋
→そういやRCサクセションに影響受けてるヒトだったっけ。デビューは1986年?
→レコード会社との契約解除。からの日本文学の読み漁り。2年の時を経ての「悲しみの果て」。「今宵の月のように」の誕生。「俺たちの明日」(2007)。
→紅白初出場、2017年だったっけ。そりゃ昔のNHKなら受け入れてくれんよ。サンドウィッチマンだってそうだったし。
→ドラマの主題歌、OK出るまでに何曲もボツになるんだ?誰が決めるんだろう?
→てことで、デビュー10年目でのヒット曲、「今宵の月のように」(1997)
→ん?キーボード、小林武史…?似てる人?
→やっぱ小林武史だ。
⇒PLAYLISTは「宮本浩次をつくり上げた“おんな唄”」。一曲目は「木綿のハンカチーフ」(太田裕美)。松本隆なんだよな。二曲目は「異邦人」(久保田早紀)。
→「異邦人」の弾き語り。サイコー!
→三曲目「二人でお酒を」(梓みちよ)。
→四曲目「赤いスイートピー」(松田聖子)。彼にとっての“元祖”J-POP。今回はこれも弾き語り。
→宮本さん、褒められるとメチャクチャ照れるのでめっちゃ、オモロイ。
冬の花」(2019)。これが宮本浩次のソロデビュー曲!
→ソロシンガーの宮本浩次を、小林武史がプロデュースしてるんだ。それでキーボードにおんねんな。そして最新アルバム「縦横無尽」。小林武史が「彼(宮本)がまた、どういう形でエレファントカシマシに戻っていくのか、それも楽しみ」とかなんとか褒めまくりなので、また照れるわけで。
→ほんっとなんなのこの人!なんなのこのリアクション!大泉洋が終始ニヤついてんじゃん。
→締めは、最新曲「浮世小路のblues」(2021)!


・『SONGS「YOASOBI」』
→一昨年の紅白、オモテに出たのは初だったのね。なんかヘタクソだったのは、緊張しまくりの結果、か。
「大正浪漫」(2021)
→えー…ikura(幾田りら)は作詞作曲大好き一家で、中学生こら路上弾き語りやってたヒトだし、Ayase⇩はピアノやってた人だし。基本、音感無しにいきなり出てきたワケではないのよね。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220102/1641130948

→それぞれの好きな曲。影響力とは。

→ラジオ出演からの無茶ぶり企画で生まれた、「ラブレター」(2021)
→そして、SDGsというわけわからんもんに後押しされて出来た「ツバメ」(2021)

・『チョイス@病気になったとき「摂食障害」』
→“身体像”の障害。神経性やせ性(拒食症)、の典型。痩せてなくても“痩せてる”と感じてしまう。もう自己認識が…脳の機能がゆがんでいる。
→これ、こないだ観た『ウワサの保護者会「こどものダイエット」』⇩の答え合わせだな。
→後半出演されてた山田久美さん(仮名)、ウワサの保護者会のアカネさん(仮名)と同じ方では?
山田久美さんは23歳で、アカネさんは14歳なので、別人でした。ただ、状況はまるで同じ。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20211212/1639246554

→血液検査の結果、肝臓のALT値が肝硬変や肝炎並の値に!
→それこそ、神経性やせ症が(『ウワサの保護者会』では詳述されなかった)「命を失う疾患」「死亡率の高い疾患」である理由、それは、脂肪や筋肉をエネルギーにしようとするため、内臓も機能不全になること。山田さんも「肝臓を溶かして生きている」と医師に言われる始末。
山田久美(仮名)さん、今は看護師なん?!
→…おおお…骨粗鬆(しょう)症、低身長、虫歯、不整脈、月経不順…果てには“脳の萎縮”まで…。
→オススメ!“3%ダイエット”!あくまで標準体重より多い体重の方向け、ですが。体重の3%を目標にゆっくり減らす!
※注:3ヶ月〜6ヶ月かけて、です

・『フジボクシング「石澤開(MT)×森且貴(大橋)」』
→日本ミニマム級王座決定戦。のちの世界チャンピオンからダウンを奪った石澤と、新人王だった森。チャンピオンカーニバルの一戦。
→互角の攻防。時にぐらつく森、が印象良くないのか5Rまでの採点は3者1点差で石澤。
→全く読めん。森の手数は圧倒的。しかし有効打はパンチ力のある石澤。森のボディが後半どれくらい効いてくるか…。
→8R、一発の右が森のアゴに。その一瞬の隙。畳み掛ける石澤の左右、左右。あっという間のダウン。お見事。
村田諒太選手、ゴロフキン戦延期になってたんか。
→お、ロブ・ブラントとの再選、観せてくれんのね。
→2RKOだったんか。最高のリベンジだな。
→え、スティーブン・バトラーってのと戦ってるのん?5RKOで防衛!そうか、それ以来試合が無いのか。



つながりつながり。

『映画「ドリームガールズ」(2006年、アメリカ)』

ドリームガールズ(吹替版)

ドリームガールズ(吹替版)

  • ジェイミー フォックス
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・『映画「ドリームガールズ」(2006年、アメリカ)』
→オーディション番組なのかな?
→なぜ押し込んでくれた人がオーディション落とす?!
→あー、採用しようとしてんのか。
→エディー・マーフィー!ちゃんとCV:山寺宏一なのねん。
→申し訳ないが、ダニー・グローヴァーの吹替担当、低すぎて聴こえないぞ。
→尻軽ではない。ジェームズ・アーリー(エディー・マーフィー)は妻帯者設定なのねん。
→「キャデラック」のノリ!キャデラック買おうとしたらレコード渡されるくだりがアメリカンジョーク。
→え、なんで「キャデラック」が白人に奪われてんの?!
→車売って資金調達。ギャンブルで賭けてさらに増幅。金を使ったら、ラジオでレコードかけてもらえんのか。
→エディー・マーフィーってこんな歌える人だったっけ?
→カーティス(ジェイミー・フォックス)、二股はアカンで。
→ドリーメッツ(ジェニファー・ハドソンビヨンセ、アニカ・ノニ・ローズ)の3人は、いつバックコーラスから卒業できるのか…。
→やりすぎで白人にウケない。
→エフィー(ジェニファー・ハドソン)が一番上手いのは、演出としてなのか?ディーナ(ビヨンセ)をリードヴォーカルにするの、そりゃ不満だよな。
キャンディーズ⇩もちょいちょい真ん中入れ替わってるけど、そういうのありそうじゃない?

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220120/1642610839

→作曲担当C.C.が歌い始めた!キース・ロビンソンだもんな!!
ビヨンセを真ん中にすえるの既定路線で作ってんのかな、この映画。
→ジョンソン大統領の頃か。ケネディ大統領暗殺後だから、ベトナム戦争への反戦運動⇩だよな。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20211210/1639072064

→エフィーが暴動観たくらいで気持ち悪いの、妊娠してるとかじゃないの?
→ケンカまで歌。分かれよ、カーティス…。
→新入りまで歌いだした!!
→みんな寄ってたかってエフィーを責めすぎじゃない?エフィーもちゃんと言いなよ。
→別れ?
→何年後だろう?ディーナ、カーティス・テイラー夫人になったん?ディーナの物語、すっかりエフィーが消されてるやん。ドリカムもそうだけどさ、なんらかの不祥事があったからといって、無かったことにするのは一緒に演ってきた仲間としては、ヒドくない?
→ほら!エフィーの子(娘)、大きくなってるやん!!カーティスの阿呆!
→ここでダニー・グローヴァーか。イイとこで現れるねー。
→ローレル(アニカ・ノニ・ローズ)はジミーとくっついた、てか?
→傷心だからってクスリをやるなよ。
→エフィー、復活の狼煙。ガラガラの客席が、回転したら満員になってる演出、好き。
→なんだこの、ジャクソン5みたいの。ジミー、ローレルと不倫のまんまかよ。18歳も26歳になるぜ。
→さよならジミー。

→死んだ。
→「ワン・ナイト・オンリー」パクった!でもそれ、お前が白人社会にされてたことと同じじゃね?ミイラ取りがミイラに。
→エフィー、娘が9歳に。
→ドリームズの解散コンサート!エフィーが!!
→プロデューサーのカーティスの栄光と凋落のストーリー、ともとれるな。

感情の振れ幅

1月13日の視聴

・『EMERGENCY CALL(エマージェンシーコール)〜緊急通報指令室〜』
→舞台は横浜市消防局。119番通報の指令室。
→番組序盤で訪れた「自殺を図った妻(電話を初めにかけた主は息子)の状態を説明しながら人工呼吸をし続ける夫」の様が、聞いてるだけで苦しい。人工呼吸の指示を出しても、反応の無い妻様の様子が、電話越しに伝わる。背筋がどんどん寒くなるわ…。
→オペレーターはインタビューで「この方が助かるかな、助からないかな、と考えながら対応したことは無い」って言うけど…。どんな訓練したらそうなれる?
→ただ観てる(聴いてる)視聴者からすると、「飛び降り?服薬?でもこの感じ、室内だから首吊りか?」とか勘繰ってしまう。
→つーかマジで面白いな!この番組!!欧米で人気のシリーズ?よく日本でカメラ入れたな。
→父親(69歳)の心臓マッサージを、オペレーターの指示で行いながら、必死で声掛けする女性。こっちまで「助かれ!助かれ!帰って来い!!」って言いたくなる。てかもう、言ってるわ、私。

・『伝説のコンサート“わが愛しのキャンディーズ” リマスター版』
微笑がえしから。作詞、阿木燿子なんだ。しかしこの生足(?ストッキングしてる?)全開の衣装は当時(1970年代半ば)としてはどの程度のインパクトなんだろ。ワントゥスリー。
→ラン(伊藤蘭)、ミキ(藤村美樹)、スー(田中好子)。4年半しか活動してないの?
春一番。作詞作曲・穂口雄右。「微笑がえし」の作曲も、かな?
「暑中お見舞い申し上げます」。作詞・喜多条忠(まこと)、作曲・佐瀬寿一。じゅいち?うぅっふん♫
→中学生で、音楽学校(専門学校みたいな?)で出会い、スクール・メイツからスタートして、と…。なんかPerfume⇩っぽいよね。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210306/1615025039

→『8時だヨ!全員集合』にもレギュラー出演。
デビュー曲「あなたに夢中」。作曲・森田公一。作詞・山上路夫。森田さんとTV出てんじゃん。真ん中、スーちゃんだけど。センターポジション、結構入れ替わるカンジ?
→「デビュー当時、メインボーカルは、最年少のスーちゃんでした」。やっぱそうよね。てことは、何らかの理由でメインが変わったってこと?それはなぜ?
「危(あぶな)い土曜日」。作曲はやはり森田公一!作詞・安井かずみ。この頃の振り付け、今ほど複雑じゃない(歌がメインだから、なのか)のでマネしたくなる。当時この振り付け、すげー流行ったんちゃう?
→飛躍のきっかけとなった「年下の男の子」(昭和50年、1975年)。デビューから2年。ランちゃんがメインボーカルに!それで内部分裂とかせんかったん?分裂したからこその4年半、なのでは?
→で、50万枚。紅白初出場。お母さんが赤飯?
→都倉俊一と奏でる、レッツゴーヤングNHK)。ピンク・レディーへの楽曲提供がメインの都倉さん、当時の'70〜'80のアイドルブームのインパクトを語る。で、なんだかんだ言ってランちゃんスーちゃんに比べて、ミキちゃんは名前出てこないという…。
「その気にさせないで」。作詞・千家和也、作曲・穂口雄右。完全にランちゃんを活かそうとする配置と演出。
「ハートのエースが出てこない」。作詞・竜真知子、作詞・森田公一。その森田さんのピアノで!「ひるのプレゼント」にて。静かなスタートからの、急な転調(って言うのか?)!
→しかし、それぞれの歌をフルにやってくれんのファン垂涎の映像だろう。今回のこの番組すら伝説。
伊東四朗のハナシは褒めすぎて盛ってるな、コレ。当時のコント映像、彼はスーちゃんがどうとか言ってたけど、ミキちゃんが一番ハネてるやん。
「夏が来た」。作詞作曲・穂口雄右。「春一番」で「夏が来」るんか。秋と冬もある?曲調が似ていて(そりゃ作詞作曲同じだし)、イントロあたりだとどっちか分からなくなるくらい。
→ぜ、全国キャンディーズ連盟。主催のお祭りに、本人たち来てくれるんだ。早稲田大学の「さだまさし研究会」⇩に本人がゲスト出演するようなもん?

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210623/1624432940

→疲れと、3人の心のズレ。
→昭和52年7月17日、日比谷野外音楽堂(サマージャック'77)。コンサートスタッフにもテレビ局にも、伝えずに「9月で解散します!」を叫ぶ。「普通の女の子に戻りたい!」
→なるほど契約期間がちょうど9月までだったのね。ファンに嘘をつきたくない。それはそうだよね。買ってほしい嘘と、そうでない嘘が、あるよね。
→それでも、ファンの要望もあり、昭和53年4月4日に解散延期。むしろ、延期の顛末を詳しく聞きたい。ファンが希望するだけでは、延びないっしょ。誰が説得したの?
「やさしい悪魔」。作詞・喜多条忠、作曲・吉田拓郎!ちょっとエロコス。そしてピンクレディーみたいな振り付け。マイ・スウィート・デビル。
→解散コンサートに向けて、1年間力を貸す、喜多条忠。大人のキャンディーズ、に仕上げてくれ、と。それで「やさしい悪魔」が生まれたのか。
→からの「アン・ドゥ・トロワ」。やはり作詞・喜多条忠、作曲・吉田拓郎。テンポ速い歌より、歌うの難しいな。
→ミキちゃんがメインボーカルの「わな」。作詞・島武美、作曲・穂口雄右。…やっぱランちゃんが一番上手いな。
つま恋合宿?走るの?
→そして、解散コンサート当日。5万5,000人の観衆。
→一曲目(「ハートのエースが出てこない」)から泣いてない?キャンディーズ
→「哀愁のシンフォニー」。なかにし礼三木たかし。なんとな~くこ〜わ〜いー♫
→1位をとった「微笑がえし」。
→会場を巻き込んでの「年下の男の子」。
→「春一番」。
→「あこがれ」。作詞・藤村美樹、作曲・藤村美樹&渡辺茂樹
→長い長い、お別れのトーク。そして…「つばさ」。作詞・伊藤蘭、作曲・渡辺茂樹
→…“2006年7月17日の番組です”。それは…。


・『NHK高校講座 あらためまして ベーシック国語「漢文学習の基礎」』
滝沢カレン、国語辞典編纂者(金田一秀穂さん)の目の前で「漢和辞典の方が断然面白い」と言い放つ、の巻




つながりつながり。

五芒星関係

1月12日の視聴


・『機動戦士Ζガンダム 第31話「ハーフムーン・ラブ」』
→前回まではこちら⇩。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220115/1642244774

サラ・ザビアロフの胸開き服。フォン・ブラウン市って、こういう服でも目立たないタイプの都市、てことか?
→ソフトクリーム、アイス部分食べたら、コーンごと捨てるの?!1985年ってそうなん?
→そういや、シンタとクムはどうした??
→「アイスクリーム、美味しかったね。」
アーガマ、修理無しは厳しいな。
アクシズからの船と接触するだと?


・『機動戦士Ζガンダム 第32話「謎のモビルスーツ」』
→レコアがクワトロに大接近。座ってる脚の間に…。
→え、あの改造ネモ(ガワはゲルググ)、まだそのまま使うんだ。
ドゴス・ギア内で、シロッコヤザンがおだてられてるぞ。ハンブラビもらた。
→強い!いや速い!
→謎の量産機軍団!?
ハマーン


・『機動戦士Ζガンダム 第33話「アクシズからの使者」』
アクシズのグワダン。アステロイド・ベルトから?
ミネバ・ラオ・ザビ
→ひと悶着。ハマーン・カーンを“少女”と呼ぶにはちょっとな…。
ヤザン隊の“くもの巣”。
→レコアがどんどんシロッコ寄りに。
シロッコミネバ・ラオ・ザビに忠誠を…ティターンズアクシズが組むのか。でも、シロッコが組んだからとて、ジャミトフ・ハイマンが同意するものかな…。


・『機動戦士Ζガンダム 第34話「宇宙(そら)が呼ぶ声」』
→前回、ミネバに「シャア」って呼ばれた時点で、もうクワトロ・バジーナはシャアと呼んでいい雰囲気になった、のかな?
→ブーたれるカミーユ
ヤザンのダミー作戦。シャアとレコアの恋の鞘当て。
→レコア怪しいな。裏切るんじゃ?
→レコアの裸の幻に揺れるヤザン
→誘拐。
→メタスが爆発したことで、死んだと思われてるのか。
→補給艦・ラビアンローズとの接触を促す、ウォン・リー。それは勧めるのか。
→レコアさんがCV:勝生真沙子なのなんかエロいな。


・『機動戦士Ζガンダム 第35話「キリマンジャロの嵐」』
ラヴィアンローズからラーディッシュだけ離脱?そんなに傷ついてなかったんかな。
→ウォン・リーうるさいもんね。いないほうが楽。
→カラバとの共同戦線。
ティターンズキリマンジャロ基地を攻撃予定。レコアが死んで(ホントは生きてるけど)、憤るカミーユ
ガディ・キンゼーの艦にいたのか、ヤザン。嫌われてるっぽいけど。
カナリア諸島からのミサイル。撃ち落とすアーガマ。よくティターンズも大気圏外に撃ち込むやな。
ヤザンとバーザム部隊。ハンブラビからヨーヨーみたいのが…。墜ちる百式。大気圏の熱、大丈夫か?
Zガンダムが守った。Zとなら降りられるのか。で、キリマンジャロの攻防に加わるのか?!
→え?サイコガンダムじゃねーの?
→ノーマルスーツ、水中使用出来るのか?!そりゃ宇宙で使えるんだから可能だろうけど、それにしても信頼度高い…。
→あれ。やっぱフォウ・ムラサメなの?
※前のフォウとこのフォウは同一人物なのか、それともクローンなのか
ジャミトフ・ハイマンの反射神経、どーなってんだよ。銃弾避けたぞ。
「止まれ!フォウ!」とカミーユが叫んだ場面の絵が完全にアムロ・レイなのは誰が何を間違えたんでしょう。


・『機動戦士Ζガンダム 第36話「永遠のフォウ」』
→こないだ気づいてなかったけど、フォウはカミーユが分かるのか?
→ジェリド、帰ってたんだ。看護師のスカートが短すぎる。
→コーラとグァバがあるんすか。グァバってどんなんだっけ。
※これがグァバです⇩。
【『グァバの果実』→https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%90
→冷蔵庫に銃。青い口紅が映えるな、フォウ。髪の色のおかげなのか、ショートカットだからか…。
→ジェリド、テスト中のモビルスーツに搭乗。なんだっけ、あれ。
→フォウがサイコガンダムを呼ぶ。そんなん出来るんかい!
百式の足元のZガンダム、誰が持ってきた?クワトロが遠隔で操作、とか?ドダイみたいな扱い。
→ジェリド!余計なことを…。
サイコガンダムのコックピット、なぜ頭部に配置した?!
→二度目の、死。ララァ・スンと同じ運命が…。
→なぜクワトロがシャアに戻らねばならんのか?そしてそれをなぜカミーユが言う?シャアの「そうだな」の意味も不明。


・『機動戦士Ζガンダム 第37話「ダカールの日」』
→結局、キリマンジャロからジャミトフは逃げて、カラバはキリマンジャロを制圧した、ということでいいのか?
ダカールは連邦の租借地なのか。なおさらティターンズのジェリドが降りるのになんの不都合が?
ベルトーチカのオッパイ触るな。アディス中尉はいい人だけど…。
セイラ・マス
アッシマーvsZガンダム。アジス、死ぬんだろうな…。
→前回登場の、ジェリドのテスト機、“バイアラン”か。
→ありがとう、アジス。
カイ・シデン
→シャアをあっさり“人身御供”と言うアムロ。つかの間の静寂。
→アジス、CV:矢尾一樹。懐かしい。
→セイラもカイもひとことも喋ってないな。


・『機動戦士Ζガンダム 第38話「レコアの気配」』
→タイトルで色々バラしてるけどええのんかい?さしあたり、ティターンズの悪行を地球で広めるのには成功。カミーユとシャアは宇宙のアーガマへ帰る、と。
アウドムラエゥーゴ)vsメロゥド(ティターンズ)。
→ガキども、アホなの?
→レコア登場!寝返り確定。
→バッジ!アポリーも危ない!
→レコアがアレキサンドリアを救う。にしても、よく言うこと聞いてくれたな、ガディ・キンゼー艦長。すげー疑ってたのに。


・『機動戦士Ζガンダム 第39話「湖畔」』
→サイド2って中立なんだ。13バンチコロニーで補給&修理するアーガマ
ティターンズの要塞グリプスア・バオア・クーは“ゼダンの門”と改称。
ジャミトフ・ハイマンバスク・オムがコソコソと。コロニーレーザー使う気か?ドゴス・ギアバスクが使う、と?あっさり受け渡すシロッコロザミア・バダムを知っている。計画的にアーガマ接触させよう、という腹か?
→このあたり、ティターンズ内でもジャミトフ&バスク&パプテマス・シロッコの三つ巴になっていて“自由民主党”かよ、と。さしずめアーガマが“立憲民主党”、アクシズが“大阪維新の会”、か?
→みんなで観光?
ロザミア・バダムでなくロザミィ・バダムで名乗るのはなぜだ。
→なんか狙ってる奴らが2人。ハイザック
→ヤキモチなファ・ユイリィ
→な、ミネバ・ラオ・ザビ!楽しそうだな。
→グワダンのモビルスーツが、余計なことを…。
→なんでクワトロが捕まるんじゃい!
→前も書いたかもしれんけど、エンドロールのキャスト、「クワトロ・バジーナ(いつのまにかシャア・アズナブルになってるけど):池田秀一」が「カミーユ・ビダン飛田展男」より先に載ってるんだよな。当時の声優の格で決めてるんじゃ無いなら、もしや、シャア・アズナブルが主役でもあるのか?
→エンディングアニメで走ってたファ・ユイリィが違う人になってる。いや、髪色と服装が変わっただけで、これも
ファなのかな?



・『機動戦士Ζガンダム 第40話「グリプス始動」』
コロニーレーザーと化す“グリプス2”。終盤、ガンダムは必ずと言っていいほど月での攻防戦が入るな。
シロッコパラス・アテネ。レコアはメッサーラで。
→レコア、“エマ中尉”とさえ言わなければバレなかったかもしれんのに。しかもサラ・ザビアロフと勘違いするカミーユ
→急に子どもぶるなよ、カミーユ
コロニーレーザー、撃ちやがった!人がいるコロニーを!サイド2の18バンチが。中立コロニーをぶち抜くとか、ブルーコスモス(『機動戦士ガンダムSEED』)に受け継がれとるな。


・『ドラマParavi 理想のオトコ 第3話「これって勘違い?」』
→第1〜2話は以前⇩観ていて、

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210424/1619199144

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210426/1619364336

…ちょうど第3話見逃してたんだよね。
→めっちゃキスシーンあるやん。
→なんかモヤモヤするのは、燈子(蓮佛美沙子)がミツヤス(安藤政信)に「つきあってるかどうか」聞こうとしないこと。訊けよ。
→つきあってないんかい!体の関係どーなっとんねん!!朴念仁のくせにー!…って再放送でよく盛り上がれるな、私。結果分かってるのによ。
→で、第4〜5、6〜7話⇩に続く、と。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210518/1621343689

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210619/1624037809

→最終話⇩。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210623/1624379321


・『ソクドノオンガク(2022.1.12)』
→「関白宣言」やん。さだまさしやん。

・『【ドラマ10】しもべえ 第1回「こんな青春ドラマが今まであったでしょうか。」』
→え?もしかして“しもべ(下僕)”ってこと?
→パンケーキのお店の店員さんがカワイイ。
矢田亜希子がお母さん役、というのもなかなかに時代を感じるな。
→あんだけ協力してもらって、カンタンにバイトをクビにしたりせんだろう?
→ん?なんか記憶の改編が行われてる?
→タッちゃん、そんなにカッコよくない。
→多田くん、目付きがヤバい。
→やっぱり。なんだこの話?てかフラレた腹いせにイジメるとかどんなクソ高校よ。
→どっから学校入った???
→ノート見るだけでわかる数学なんてないよ。素養が無いと、無理なのよ。
→なんで「やってない」って言わねえの??
→人として赤点。なんつーチープなセリフ。
→あ、それで理数系進んだんちゃう?



つながりつながり。

寅年(2022)と兎年(2011)

1月11日の視聴

・『TIGER&BUNNY #01「All's well that ends well.(終わりよければすべてよし)」』
→去年は#11からしか観てなかったので、新鮮な気分。なるほど第1話でスーツ変更してたのか。バディ結成。
→む?デカい石像のハナシ、次回に続くんかい。

・『TIGER&BUNNY #02「A good beginning makes a good ending.(はじめが肝心)」』
→#01とは真逆のタイトルだな。
→ヒーロー・レジェンドが救った、TIGERの心。
→コトの原因は、ネクスト能力をイジった、ダメな少年スケーターだったか。序盤でアイツの映ったカンバンぶっ壊してたもんな。
→今度はTIGERが、少年の心を救う。


・『TIGER&BUNNY #03「Many a true word is spoken in jest.(嘘から出た真実)」』
バーナビー・ブルックスJr.の正体や、いかに。
→雑な爆弾処理。
→エンディング後にもうひと幕。あの歌手は、もちろん…。


・『TIGER&BUNNY #04「Fear is often greater than the danger.(案ずるより産むが易し)」』
→イジけるブルーローズ。女子高生かい!
→オジさんたちを魅了するヒーロー、みたいな位置づけかしらん。
→お父さん、イケおじ。
TIGERも…イケおじではある、うん。
→いいトコで現れる。まさにヒーロー。吹っ切れたな、ブルーローズ。


・『TIGER&BUNNY #05「Go for broke!(当たって砕けろ!)」』
→あの裁判官は…。
スカイ・ハイは基本的におバカさんよね。
→なにこの必殺技。スゲー!
→特にスゴイ機能じゃなかった。単なる、2人の連携プレーの結果だった。
→戻んねえの?それ。


・『TIGER&BUNNY #06「Fire is a good servant but a bad master.(火は従順なしもべだが、悪しき主人でもある)」』
ファイアーエンブレムの赤い炎と、謎の青い炎。
→む。誰この作業員。青い炎のネクスト?
※#3の爆破犯らしい。ウチの子が気づいた。
→?なんだこの殺人マシーン。
→消えた?!マシンごと?んな能力あるか??
→なるほど。顔を見た人間を。
→月を背に現れたネクスト。アレがまさか…。
→丸焼き。結局、ウロボロスとこの爆弾魔の関係は一体なんなんだ。



・『TIGER&BUNNY #07「The wolf knows what the ill beast thinks.(蛇の道は蛇)」』
→これはヤラセだろ。その後にすぐブルーローズのライブ始まる当たりがもう。
→社長。人相悪い。
→ルナティック出現。圧倒的な力の差。
→最近のアニメ、エンディング明けに続きがあるので油断できないんだよねー。
→からの裁判官。ネクタイの色!
→バーナビー・ブルックス、メガネ5個あんのかい!


・『TIGER&BUNNY #08「There is always a next time.(必ず機会が来る)」』
エドワードの能力、なんか怖いなー。
→折紙サイクロンの能力はコピー。
→ここでルナティックか。
エドワード、実刑増えただけじゃねーか。
→間接照明にこだわる方、バーナビー・ブルックス。なんのハナシだ。


・『TIGER&BUNNY #09「Spare the rod and spoil the child.(かわいい子には旅をさせよ)」』
→赤ちゃん、ネクストじゃね?
→BUNNYの20年間の調査すげえな。調査の開始時点では、ネクスト能力に気付いたとしても、その他はただのお子様だったわけじゃん?
→何に気付いた?
→“かわいい子”って…。
マリーゴールド。「遠くにいる人を想う」。

→エンドロールに流れる、“謎の男(CV:藤原啓治)”。なんか亡くなったなんて信じらんないな、藤原さん…。


・『TIGER&BUNNY #10「The calm before the storm.(嵐の前の静けさ)」』
→これが“謎の男”か。
→各所で発生するテロ。軍用レイバーみたいなのがいっぱい出てくる。この、「雰囲気悪めのぬいぐるみ(マッドベアー)」、ダミープラグみたいな扱い?
→操る女。
→お姫様だっこ(オジサンを)。
→マッドベアーの足裏に「死」って書いてありますけど。漢字存在してるんすね。あ、「牛角」スポンサーがあるんだから、そりゃあるか。
ウロボロス
→シュテルンビルト市民が、人質に!
→ジェイク・マルチネス
→クリームはCV:根谷美智子
→バーナビー、ワインはロゼ派。



・『ハートネットTV「ふたりの台所」』
→形としては「コウケンテツがVTRを観る」カンジ。二組のカップルの台所。
→“ゆうき&なつこ”。ここ茅ヶ崎なんや。はみだしオムレツ、に見える自由さ。
→二組目は“なかちゃん&おぶちゃん”。レズだのなんだの言わずに進む。
→三組目“ゆき&イサオ”。あれ?尺からして二組だと思い込んだけど違った。何組やんねん。ゆきさんは高次脳機能障害になってて、イサオさんはイサオさんで発達障害グレーゾーン(と私には見えた)で。
→豊かな人生って、不思議。星の数ほどあるんだもん。


・『学ぼうBOSAI 地球の声を聞こう「噴火のしくみを学ぼう」』
→ご指導は、秋田大学教授・林信太郎。
小笠原諸島西之島(にしのしま)新島(しんとう)」(2013)。ETV特集⇩でやってたな!

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210727/1627392560

→伊豆諸島「三宅島」(2000)、鹿児島県「桜島」などなど。日本の活火山、110もあるの?!
→?秋田県の火山として6つほど挙げられてたけど、そのひとつが十和田湖なのはどーいうこと??れっきとした“山”の名が冠されたものだけじゃなく、湖の中などの“水中”も火山として認定できるってこと?
→マグマの中の水蒸気が、噴火の原動力なのか!
→火山灰も怖いけど、雲仙普賢岳火砕流(1991、死者43名)はより怖いな。下に向かってくるからな〜。

・『インタビュー ここから〜ロコが強くなった理由〜「カーリングチーム代表理事 本橋麻里」』
ロコ・ソラーレ北京五輪出場決定!知らんかったわ。ごめんなさい。ところで、“ロコ”ってなんすか?
※イタリア語の「ロコ」=ローカル(常呂っ子→ところっこ→ろこ、も掛けてるらしい)と、「ソラーレ」=太陽、を組み合わせた「太陽の常呂っ子」とのこと。
→ちょっと女優の桜井ユキさんに似てるな。
→北見の常呂町、授業でカーリングやるんだ。道東だとスピードスケートだし、道内でも色々だな。チームでやる、氷上のボッチャ、みたいなカンジ?
→本橋さん、トリノオリンピック(2006)の、あのチーム青森の人か!
バンクーバー(2010)での惨敗。リスタートのために生まれ故郷、常呂町に。それで、ロコ・ソラーレを作ったのか〜。
→チーム作りのために、雑談から食事から、周りにアンテナを張り続けるの、疲れるだろうな。でも、誰かはリスクを取りに行く必要がある。それを本橋さんが抱え込まないのが、理想かな、とは思う。
→2敗からの3勝で、道銀(北海道銀行)下して日本代表に。からの出場権獲得。結構熾烈だな。




つながりつながり。

メガネを外してみる

1月10日の視聴

・『SONGS「あいみょん」』
→前回⇩から結構経ってる…と言いたいが、2年で2回は『SONGS』的には頻度高くない?注目のアーティストってもっといるでしょ?(NHKの他の音楽番組で扱ってるから、別にいいのかな?)

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→武道館ライブに独占密着。へー。複数のTVメディアが張り付いてるもんだと思ってた。スタジオ来て、VTR見るってことか。
→“誰からも愛される”ってことは無いだろーよ。しかし、自然体でやってるのかもしれんけど、スタッフ全員への感謝の手紙とか、気を遣いすぎてるようで、早死にしそう。自○とかせんといてや…。
あいみょん6人兄弟なん?昨今だと多いほうよね。
→「セーラームーンみたいじゃない?」ってどーいうこと?世代的にはナージャかどれみかプリキュアあたりでは?(そこじゃない)
※当日、家でダラダラしてた自分が何千人の前で歌うことを“変身”と捉えたか?
→それは“ヤキモチ”とは言わない。
→『太郎とあいみょん』でも観たけど、岡本太郎⇩は相変わらず好きなのね。「tower of the sun」あるもんね。

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→スタジオでも歌ってくれんのね。「愛を知るまでは」(2021)。“愛”=音楽、なのか。4年前に作った楽曲を今、オモテに出す覚悟、とは。タイミングってあるよな。
→『SONGS』名物「PLAYLIST」。いや、毎回やってるわけじゃないから(だって野口五郎&岩崎宏美の回、やってなかろう)、果たして名物なのか…。
→「僕がいるぞ!」石崎ひゅーい。
プロゴルファー猿。知ってんの?
→「もうひとつの土曜日」浜田省吾
ドラえもんみたいな色味のあいみょん。なぜ15巻?…あ、15巻の中のこのシーンが欲しいんだ。


のび太「勉強して発明するんだ。勉強しなくても頭のよくなる機械を。」

…なるほどなあ。大いなる矛盾を笑うでもなく読めるの、あいみょん凄えな!だってこの(マンガのひとコマとしての)場面、のび太がそれを発明しても、のび太がその恩恵に預ることはない、でも経済に影響を与え、かつ、自分が死んだあとにその痕跡を残すっていう音楽が含んでる何かと同じだもんな。芸術は爆発だ!そして「音楽は発明だ」!
→世の矛盾を消さず、心に残したまま、今こそ口にできるのが、私にとっての「あいみょんの魅力」かな。
→最新ラブソング「ハート」(2021)

・『診療中!こどもネタクリニック』
→子どもにウケたい芸人のクリニック、てなんじゃいな。だいたい一発芸的なヤツしかウケんのよね。何らかの伏線張るとか意味ないし。
→まずは四千頭身
→知識が不足してるから(それが悪いとかではなく)伝わらないのよね。歌ネタを放り込むにしても、PUFFYGReeeeNですら古い可能性があるし。
→わかっててフザケて答えてる子どもも何名かいるな。
→治療、ていうかジブンで治すんかい!でもそれ、実は医療の本質でもある。治すの「自分」なんだよな。
→治療(?)後のネタがウケたの、「ネタを上手く変えたから」でなくて自分たち(子ども)の意見を尊重してネタに盛り込んでくれた、という共同作業感が笑いにつながってるだけ。なんなら一発目、治療役の先生(子どもたち)は、無理に笑わないようにしてる節も。
→二組目は、すゑひろがりず。これ中学生じゃないと分からんよ。
→そんなにマリトッツォ、流行ってます?
→衣装を変えるとか、大声が怖いとか、鼓をやめて鼻でリコーダーとか、ク○みたいなアドバイスなわけで。「一本目を見たから、子ども等にとって二本目が面白い」、そこにこの番組のマーケット感覚が存在する。

・『異言語Q(クエスト)脱出ゲーム〜幽霊館の謎を解け〜』
→面白いな!参加したいわ!!この人選、どうやってんのやろ?
→驚いたら足がつる。
→手話が絡んでいて、絶対に聾者の仲間と協力しなきゃいけない所がイイよな。世界がぐっと広がる。

・『ウワサの保護者会「どうつきあう?子どもの怒り」』
→正直、子どもが意に沿わない時、大人側も“ムカつく”のよ。その感情は無しには出来ないし、それをいかに暴力や暴言などの“行動”に集約せずに別の何かに昇華するか。
→子どもの一挙手一投足に指示を出すことが出来ない以上、私なりのスタンスとしては、子どもの言い分に(感覚的には)「8割信じて、2割疑う」くらいかな。ただ、サポートは10割するつもり。それは、私自らが全てを抱え込むのではなく、周りの人間や公的サポート、お金を出せば受けられるサポート含め「使えるものは全て使ってやる」という意味で。
臨床心理士の松丸未来さんの、言葉の選び方は参考にしたい。ただ、実務を学ぶのは自分の子では難しいな。
尾木ママの“寄り添う”だの“聴いてあげる”とかが、どうしても“上から”な感触。裏を返せば、いかに大人が子どもを“対等な人間”としてリスペクトできるか。
→あんまり、怒りの「コントロール」って言い方してほしくないよな。「コントロール」出来ない人はダメな人、な風潮は好きじゃない。
スターウォーズの小説を読む小学生?!どんな小説なのか気になる。原書?



つながりつながり。

男&女、男vs男、オンナのなかの女

1月9日の視聴

・『SONGS「野口五郎 岩崎宏美」』
→もう半世紀もやってんのか、この世界で。
野口五郎、本名“佐藤靖”なの?!ほいで、11歳で歌、上手すぎるだろ?!
→演歌歌手スタートだったんかー。そして、売れない中での出会い。また筒美京平⇩かい!で、「青いリンゴ」(1971)だと。「甘い生活」(1975)だと。

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→そしてその1974年、スター誕生でのし上がる、15歳の岩崎宏美。こっちも上手すぎるわ。
→作詞・阿久悠、作曲・筒美京平「二重唱 デュエット」(1975)。ほいで「ロマンス」(1975)で紅白へ。「シンデレラ・ハネムーン」(1978)も彼女か。
筒美京平野口五郎に108曲、岩崎宏美に74曲も書いてるの?!変態か!
本日はもちろん、筒美京平メドレー。2人のコラボで!まずは「ロマンス」!ちょっと『アルジェントソーマ』のOPに似てるかも。2曲目は「オレンジの雨」(1973)。3曲目「シンデレラ・ハネムーン」。4曲目「甘い生活」。作詞・山上路夫。あれ?キャンディーズ⇩にもこの作詞作曲ペアのヤツあったよな?

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220120/1642610839


→五郎さん、加藤茶直伝のコケ技術。
→『男女七人夏物語』の岩崎宏美
→二人して、『レ・ミゼラブル』の日本初演に?!山本耕史が子役で出てる!
→マリウス役だったのね。1幕で救急車か〜。ショックだったろうな。で、「レ・ミゼラブル」メドレー?豪華!
→「夢やぶれて」。ファンテーヌの歌か。「彼を帰して」。これはジャン・バルジャンの。どの場面だっけなー。
→「好きだなんて言えなかった」(2021)。初のデュエットソング?つき合ってますよね?

・『ドキュメント TOKYO MEDAL「俺たちの“全力”が歴史を変えた(車いすバスケットボール男子)」』
→2021年9月3日。車いすバスケットボール男子・準決勝「日本vsイギリス」。
※ちなみに決勝はこちら⇩。あんま書いてませんけど。

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→過去2回のオリンピックが9位だった日本チームの躍進。そりゃ奇跡だわ。
→計画された試合展開。1stクォーターの拮抗。2ndクォーターからのオールコートプレス。
→高さと重さを増したマシンを、扱える身体に強化した鳥海連志。ディフェンスの鬼、赤石竜我(ツルン)。2人の「持ち点2.5」が切磋琢磨が、チームを強くする。
→2nd、終盤まで一進一退で8点差のまま。赤石のディフェンスからの鳥海!しかもバスケットカウント。徐々に差を詰める。
→そして6点差からの古澤拓也の投入!スリーポイントシュートの名手!とはいえ、さ。そこまで点差を詰めさせず、イギリスを疲れさせてシュート精度を下げさせる日本チーム全員の体力もハンパないわけよね。持ち点それぞれ違うわけで、どこかには穴が出来るじゃん?普通。
→ここまで12本連続でスリーを外していた古澤。そのことが、イギリスのディフェンスを甘くし、彼をフリーにする。3点差に迫るスリー!!

→3rd開始直後、古澤の2本のシュートで逆転!しかし返す刀で取り返す、イギリスの司令塔チャウドリー!からのスティールで奪う鳥海!!息もつかせぬ攻防。「日本vsチャウドリー」みたいになってきたぞ。仙道かよ。
→1点差のやりとり。投入される川原凜(持ち点1.5)。ローポインターの真骨頂。「中毒性のある存在」(鳥海)ってなんだ。どんな人間やねん。
→遊びで打ってたシュートが入った!ディフェンスでノーマークにしていた川原が、イギリスを動揺させる。「スポーツは楽しむもの」って、こういうことじゃない?

→4thクォーター。香西のスリーで7点差!しかし追いすがるイギリス!しかし、ここへきても衰えない、日本のオールコートプレス!
→勝った!初メダル!!



・『ドキュメント TOKYO MEDAL「もみじとさくら 2人の真夏の大冒険(スケートボード女子)」』
→西矢椛(もみじ)。
→西矢さんのコーチ、タコちゃん(早川大輔さん)。なんつーこと言うねん。
→公式練習で成功しなかった技を、本番でカマして金メダルとか、どんなミラクルよ。
→四十住さくら。
→大技“540”(ファイブフォーティ)を、予選で封印。予選落ちのリスクを抱えながらも、勝つために決勝の滑走順(=予選順位の逆順)にこだわる作戦!これ、予選で“540”以外の技の難度が低いと決勝に残れないし、かつ仮に決勝で“540”に失敗すると後ろの選手(=自分より順位の高い選手)にプレッシャーを与える、という目的も達成されないのよね。自信が無いと試せない。
→作戦成功!予選4位。
→決勝、作戦通り“540”発動し、しかもボードを手で掴まず回転する“高難度540”!!直後に通常“540”を放つ連続技。
→友人のスカイ・ブラウン選手。頭蓋骨骨折から復帰してのこのオリンピック。最終3本目で、失敗し続けたキックスリップインディに成功!
→オリンピック前、ランク1位の岡本選手が、予選も1位で、あと少しで日本人3人での表彰台で…のプレッシャーの中、最後のキックスリップインディに、失敗。メダルには届かなかった、けれど。集まる仲間たち。
→もみじとさくらが集まる、ムラサキパークで、カシャリ。



つながりつながり。