ビッグネーム

8月28日の視聴

・『ムジカ・ピッコリーノ「海辺のひびき」』
→夏らしい。ビーチ・ボーイズか?
→5人の同じ人をハモらせる映像、凄いんだけど今の技術は当然のレベルなんだろうな。
→残響音(リバーブ)をかける妙技!お風呂の響き、宇宙の響き。
→「I Get Around」(ビーチ・ボーイズ)。1960年代、アメリカ西海岸のサーフロック!


・『ムジカ・ピッコリーノ「コーヒーとパン」』
→カフェ・コン・パン・マンティガ・ノン。
→急にゴッドファーザーみたいに。もりもりのフルーツ、ノリノリのメロディー。
→「ショーロ」、というのはジャンルかな?
→「Tico-Tico no Fubá(ティコ・ティコ・ノ・フバ)」。映画「コパカバーナ」より、カルメンミランダ!


・『ムジカ・ピッコリーノ「ギラギラ」』
オシロスコープじゃん。
→今回の3人の演技がやたらとぎこちなく感じるのはなんでだ。
→眩しい。なんこれ。パラパラ?
→「NIGHT OF FIRE」。ごっつパラパラじゎねーか。
→ん?ムジカドクターの資格、もらえんの?


・『ムジカ・ピッコリーノ「水面の恋」』
→5つの音や(ドレミソラ)、の曲、結構あるね。「上を向いて歩こう」、「遠き山に日は落ちて」。
→“メロトロン号のキリコ”は二胡奏者の桐子さんか。音をつなぐ演奏、ポルタメント
→と、いうわけで「蘇州夜曲」(作曲:服部良一)。李香蘭長谷川一夫


・『ムジカ・ピッコリーノ「続・アカデミー通信教育」』
→まとめ。前回まとめはこちら⇩。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210806/1628176896

→ホーソサフビーチのモンストロ“ヤシノズ”。もちろん「I Get Around」。
→お次は、ポパカペーナの“チコルメン”。スズメっぽい。カフェ・コン・パン・マンティガ・ノン、からの「Tico-Tico no Fubá」。
→アゲメーナストリートの“パラパリラ”。そのままだな。「NIGHT OF FIRE」〜♪
→最後は、シュイスータウンの“タオファーファ”。桃白白(タオパイパイ)に似てるな、語感。「蘇州夜曲」、古い。

・『東京2020パラリンピック 車いすラグビー 準決勝「日本×イギリス」』
→2ndまでで2点差だったが、3rdで攻めたことがことごとく狙われクォーター終了時点で9点差。これはほぼ敗北に近い。4thでイギリスがゆっくり攻めてきたらば、それだけで時間がなくなってしまう。日本はキーディフェンスをするわけにはいかないし(時間が足りなくなるから)、ゴールキーパーのいるスポーツではないので、ゴール前でのミラクルはほぼ無い。まあほぼ負けだな…。
→ジム・ロバーツのスピードを誰も抑えられなかったな。加えて、12秒以内に自陣から出られないシーンが多かったことからも、イギリスのディフェンスを褒めるしかない。明日、3位決定戦に期待!!
※3位決定戦、またオーストラリアか…ちとつまらんな。オリンピック・男子サッカーのパターンみたいで…。


・『東京2020パラリンピック デイリーハイライト』
→『パラマニア2020(7)』で「結婚写真の5日後に事故」で右腕を失った、パラトライアスロン・宇田秀生選手⇩。お見事、銀メダル!

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210301/1614531312

→こちらは視覚障害クラスのパラトライアスロン、米岡聡選手。こちらはガイド(椿浩平選手)と一緒に銅メダル!椿さんのほうが泣いてるやん…。このクラス、バイクとランは、それぞれ二人乗りと並走で寄り添うんだけど、スイムはどうなってんの???
→“風間の目”はアーチェリー岡崎・大山ペア。今回は準々決勝で敗退。岡崎・仲ペアは、仲さんの逝去により大山選手に。岡崎選手がJR福知山線の事故からの復活のドラマもあり注目されてるが、大山選手の個人戦にも期待。
車いすフェンシング、ベアトリーチェ=マリア・ビオ選手の2連覇。1年延期での連覇はスゴいよな。
→競泳・鈴木孝幸選手、150m個人メドレーも出てんの?!しかも銅メダル!



・『日常 「日常の第二十話」』
→マンガのアシスタントの緊張感、てこんなカンジだろうか…締切には…間に合わんな。
→どこが「ラブ的」じゃい!
→あれ、マンガの話に戻った。
→叫び。
→なんでエンディング「あの素晴しい愛をもう一度」だ!「野生の馬」はどこ行った!!統一性ねぇよ!面白えよ!!あーそうさ面白いさ!!ちきしょー!!!!!!
小山茉美


・『日常 「日常の第二十一話」』
→一発が50発分の衝撃。
→ってかなげーよ!!!!!!
→「ラブ的」のポスター、「禅フェス」のなのか…?なぜ…。
→22番(中田譲治)…。大物声優目白押しの回だな、これ。
→参謀(大塚明夫)…。
→71番学者(たぶん速水奨?)でゲス…。
→隊長(阪脩、さかおさむ、で読み方あってます?)…。
→82番は誰…?
→最後は満を持して8番(絶対、大塚芳忠)。大塚親子はすげーなあ。
→という例の⇩ゆっこの夢オチ。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210814/1628949243

→エンディングは「巣立ちの歌」。
→〆は島本須美

・『日常 「日常の第二十二話」』
→モヒカンの顔がつのだじろう…いや、つのだじろう作品。んで、なんでこの寺すぐ壊れるん?
→今、放たれる。何が?
→「仰げば尊し」。
→〆は柴田秀勝

・『ドラゴンクエスト ダイの大冒険 第46話「極大消滅呪文メドローア」』
→ポップのハラスメントシーンは基本的には改変です。
→アルビナス、CV:田村ゆかり。お幾つなんすか…。

・『チマタの噺「ハライチ岩井のリアルな結婚観」』
→ネットで言うほどマザコン感ないじゃん。本気でパートナー出来たら平気でそっちの相手に給料渡しそう。
→最後に出てきた「そば屋を経営する51歳と31歳の夫婦」の馴れ初めが一番気になった。

・『レギュラー番組への道 コンテナ全部開けちゃいました 第2回「東京港」』
→第1回は横浜港だったらしい。見てないけど。
→中国へのコンテナ。ダンボールの塊!
→釜山からのコンテナ。へー、キムチって−3℃の維持が大切なのか。凍らせると旨味が損なわれる、と。リーファーコンテナ、ちい、覚えた。

→フィリピンバナナは定番。インドネシア・バリ島は家具やデカい彫刻。


・『ウワサの保護者会「知ってる?性の多様性〜中学生のホンネ〜」』
→全員が「優しい」学校は無いよな。全員が「違っていていい(そして言及もしない)」ことはできるかも知らんけど。
→「制服を着る」っていう理不尽を既に学生に課してるんだから、それ以上の人権侵害をする“学校的価値観”が一番の敵。男女限らず「今日はズボン、明日はスカートにしようかな」くらいの軽いカンジでええんちゃう?それは教員の意識改革出来るでしょ?
→りゅうちぇるの言う「キャンディーボーイ」って言い方面白いな。誰でもない私っていうか。


・『自由研究55「スマホタブレット大活用スペシャル」』
スマホのライトの上に、コップの水に粉末混ぜるヤツ、なかなかの知恵。今回は小麦粉だったけど、どんな粉ならもっと明るくなるか、とかは確かに楽しい。なんなら時間が経ったら効かなくなったりするのか、とかも。





つながりつながり。