偽りの家族

6月28日の視聴

・『ドラマ24 生きるとか死ぬとか父親とか 第九話「過去とか 娘とか “真実とか”」』
→入院に入院が重なる。
→やっと、父への恨みの根幹に迫る。次回、必見!


・『ドラマ24 生きるとか死ぬとか父親とか 第十話「母親とか 懇願とか “喪失とか”」』
福田麻由子さんや。前も他のドラマで看護師役してなかったか?
トキコの悔しさ。呼びたくない、あの人なんて。


・『ドラマ24 生きるとか死ぬとか父親とか 第十一話「不在とか 崩壊とか “人間とか”」』
→大友花恋さんは、アレだな。化粧とかあんましないほうがカワイイよな。まあ今回は、20代中盤〜後半の設定だからそういうメイクなんかも、だが。

→袖を通さない、高級な服やバッグ。それがなぜ“母のさみしさ”なのか?
→そーか、そういうことか。
→許せないまま、書く。
→なぜオヤジが泣く。
→嫉妬はエンタメ。人の感情って、ままならないよなあ。
→しかしホント、DJ松永がエラくいいポジションだよなあ。編集者っぽい。



・『ドラマ24 生きるとか死ぬとか父親とか 最終話(第十二話)「生きるとか 死ぬとか “父親とか”」(終)』
→それが、老舗の生きる道。
→「TOKYO2020」のはためき。二人の演技にボ○キしそうになるのは私だけだろうか。
→吉田羊さんの『ever since』アカペラ独唱!上手すぎでしょうよ。
→分断をつなぐ、平日昼のお悩み相談。んで、挿入される⇩。

リスナーがコレを聞きながら泣く絵を見せてくる、最高の演出。

・『憂国のモリアーティ #21「四つの署名」』
→やっとホームズのターンか。でも、ミルヴァートンvsモリアーティに、どう絡む??
→序盤で絡んでる節はないな。
→食わせもんのワトスンの婚約者、メアリー・モースタン。メアリーは、上2つの署名(スモール、トンガ)を「父の部下」と言ってるが、署名で部下が上にあることはないんじゃないか??実際、ショルトーの下にモースタンの署名、なわけだし。誘導してるようでアヤシイ。自作自演では?
→突然の捜査犬、トビー。
→ホームズとワトスンがコーヒーを。モリアーティ側が紅茶なのと対照的。
→なーる。
→明かされるメアリーの真実。そんなに結婚したかったのね。疑ってすんません。
→敵は脅迫王。モリアーティとホームズが共闘する、か?

・『憂国のモリアーティ #22「犯人は二人」』
→メアリーの語りから始まるんかい!
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
→ミルヴァートンの部下は、何故一緒に火に巻かれちゃったの??

・『憂国のモリアーティ #23「最後の事件 第一幕」』
→そうそう、死体どーやって見つけるのかな、とは思ってたよ。
→貴族ども、モリアーティに狙われてるの知ってまで無防備なのはなんなん?

・『憂国のモリアーティ #24「最後の事件 第二幕」(終)』
→原案(おそらく)である“シャーロック・ホームズの物語”を毀損せずに、主役をモリアーティ教授にする手腕は見事だったなー。
→これはまた、BL好きが色めき立つような展開…。
→MI6設立!!
→いやそんで、2人はどこ行ったん?!
→…いた。

・『映画の時間「ミスターGO!」(2013)』
→日本の読売と中日からリンリン(ゴリラ、ミスターGO)にオファーあるとか韓国っぽい。
→ゴリラ担当少女ウェイウェイ(シュー・チャオ)が昔の渡辺満里奈っぽい。
オダギリジョーじゃねーか。プライスレス。ペイペイ。
→割と単純なストーリーながら、凄腕エージェント(ソン・ドンイル)がちょっとずつリンリンと仲良くなってったり、尻上がりに面白くなってきた。
→アホ設定なのに感動してもうたわ。


・『SONGS「2021上半期ヒットソングSP」』
→Adoにしても優里にしても「実感がない」と語るのはどの程度本気の発言なのか。まあ、実感が“ある”ような反応を大衆から求めてないのかもしれない。「自分の日常が、突然誰かしらから評価を受けた」というか。
→ウチの子が知ってる「ドライフラワー」というタイトルを今日初めて知ったぞ(曲は聞いたことある)





つながりつながり。