舞台に乗る、ささやかな愛

1月5日の視聴

 

 

 

・『第1期 劇場版「弱虫ペダル Re:RIDE」』

→メインはインターハイで、クライマー(というのか?)として認められるまでの物語は端折っていくのね。

→「インターハイロードレース」ってのがあるのか。

→なぜこの東堂とやらが巻島と小野田を実家(箱根の老舗旅館)に誘ったのだ?

→へえ、インハイのスタート、江ノ島なんだ。

→えーっとこれば、インハイは既に終わっていて。視聴者に、すぐにはその結果は教えてくれないけど、その結果に至るまでを、旅行に来ている巻島&小野田が回想していくスタイル?

→田所くんは太り過ぎでは?

→酸素音速肉弾頭。

→天下の険、箱根。駅伝だけじゃねーんだな、そのフレーズ連呼するスポーツ。山岳リザルト、ていう通過点があんのな。

→それでこの2人が…。

→なぜ卓球。

→3分割のそれぞれで優勝、なのかと思ったら“3日それぞれに優勝がある”のか。

→ああそうか、田所のチョーシが悪いのか。

→からの巻き返し。

 

 

・『アニメ「劇場版ごん」』

クレイアニメ…?なんか木彫り感のあるキャラクターたち。

→立った!

→キーワードは「おっ母(かあ)」。

→「ごんぎつね」、こんな話のだったっけ。急展開で母死す。いや、うなぎ1つでそんなすぐ死ぬか?ごんのせいじゃねえだろ。

→あ、違うか。死ぬにしても、その前に美味いもん食わせてやりたかった…てことか。

→なんで兵十(ひょうじゅう)のせいに…アホかイワシ屋。

→にしても“ごん”てなんやろ。ごんたくれ(悪ガキ)みたいな意味だろうか。

→栗と彼岸花の交換っこ。

→そう。“神様なんて、いるわけ、ない”。

→神様に謝った。カワイイ。

→…のに…最後…鉄砲で狙うところの音楽が、良すぎるんだよ…。

→ごんはCV:田中誠人。兵十はCV:入野自由

 

 

・『日本の話芸 林家たい平 落語「藪入り」』

→2021年12月17日㈮のサンパール荒川荒川区)にて。藪入りの“藪”を“薮”と間違えると、メモ帳検索にかからないのな。難しい字のほうでよろしく。

→完全なる再放送⇩だ。

 

【2022年『5月16日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220522/1653146415

 

 

・『日本の話芸 三遊亭遊三 落語「鼠穴」』

→令和4年(2022年)9月18日㈰の収録。会場どこなん?

→特別なサゲもなく。ベタベタなやつだったな。

 

 

・『日本の話芸 柳亭市馬 落語「首提灯」』

→市場さんはちょくちょく観る⇩けど鉄板よね。…さて今日はどんな話?

 

【2022年『5月1日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220507/1651909215

 

武家が辻斬りする話か。クソみたいな武士だな。

→あれ、そうでもなかった。主人公の方がめちゃくちゃ失礼だった。そりゃバッサリいくわな。まさかバッサリやった後に、こんなに喋るとは思わなかったが。

→…火事場に出くわしますか。

→どないやねんそれ!

 

 

・『日本の話芸 笑福亭松枝 落語「三枚起請」』

→令和4年(2022年)10月6日㈭。NHK大阪ホールにて。

→難波新地の“小照”に乗り込んだはいいものの、そっからの居直りがアッサリだったな。サゲの朝寝の話がわからん。

高杉晋作の都々逸…!?これは知らんと分からんわ…。

 

 

・『日本の話芸 五街道雲助 落語「お見立て」』

→雲助さん⇩の廓噺。令和4年9月18日㈰の収録。真打昇進から40年…長い。

 

【2022年『9月4日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220911/1662858260

 

→吉原の花魁・喜瀬川、どんだけ杢兵衛のこと嫌いなんだよ…。

→一所懸命泣くな。「死んだ」って嬉しそうに言ったらバレるだろ。

→どうサゲる?杢兵衛自身は、すげえいい人に見えるが。

→病院から寺に矛先が変わっただけじゃねーか。どーすんだこれ?

→墓を見立てさせるのか!

 

 

・『Dearにっぽん「ひとりたどり着いた山里で〜和歌山・田辺〜」』

→『山奥ニート』ね。やっぱディレクター違うと、番組の印象変わるなー。ザ・ノンフィクションと切り口全然違う。2022年4月30日の本放送。#004だったのか。

→なんか民放は(その良し悪しは別として)悪者を作ってバズらせようとしてる⇩もんな。

 

【2022年『2月20日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220227/1645948867

 

NHKだと、中岡さん(村の高齢女性)が、ここで子が産まれたことを、むしろ感謝してるし…。

 

 

 

 

つながりつながり。