かいせんどん

七夕の国(4) (ビッグコミックス)

七夕の国(4) (ビッグコミックス)

5月22日の視聴

・『アシガール 第5回「走れ!初デート」』
→バレてるやん。タイムマシーンが「一人用」という設定を上手く使ったな〜。むしろ、今回のEpisodeのために「一人用」にしたのではないかとも思える。しかしどうなる?
→赤ペン瀧川のハナシにじわじわクル。

・『星界の紋章 第11話「スファグノーフ門沖会戦」』
→最初の寓話ウケる。アーヴの美女は発達障害だな。忖度ないのがいいけど、摩擦起きがちなトコとか。
→スポールは深見梨加。夫の津田英佑は、アナ雪のハンス王子です。

・『星界の紋章 第12話「惑乱の淑女」』
→スポールは何がしたいのか?全滅させちゃえばいいじゃん。

・『星界の紋章 第13話「天翔ける迷惑」(終)』
→なんで警察のタマ、ラフィールに当たらんのかのう。てか思ったよりつまらん最終話。強引に押し込んだストーリー感が。遊園地を逃げる際、ラフィールが転んだシーンは、完全なるサービスカットだろうな。

◆◆

・『銀河英雄伝説 Die Neue These 第一話「永遠の夜の中で」』
→ラインハルトが2倍の敵兵力にビクともしないんだが。てか、敵って?キルヒアイスが「反乱軍」て言うてたけんど。自由惑星同盟のこと?
→『星界の紋章』といい、人の名前長すぎて覚えられん。
→第1話から総力戦かと思うほどの戦闘シーン。てか、ラップの上司(ムーア?)最悪。ラップ犬死じゃん。ヤンがいつ出てくんのかと思ったら、指揮官負傷で代行なのね。次回楽しみ。


・『銀河英雄伝説 Die Neue These 第二話「アスターテ会戦」』
→第一話で、ラインハルトを驚かせて終了してからのX時間前を見せる構成と演出。好き。
→エル・ファシルの英雄、てどういう意味だろう。なにかの闘いでヤン・ウェンリーが成果をあげた、てことかな?これから説明されるんだろうけど。

→こういう集団の戦闘って、何をもって勝ち負けなのかがよくわからん。局地戦が全体の勝敗にどう収まるのか?




つながりつながり。