書を読みながら街へ出るぜ

書を捨てよ、町へ出よう (角川文庫)

書を捨てよ、町へ出よう (角川文庫)

10月25日の視聴

・『ウワサの保護者会「発達障害 子どもを怒ってしまうとき」』
→対処法、なんか作為的でピンとこない。だって、保護者が無理してるじゃん?我慢してるじゃん?
→もう「自分には無理だから外の施設に協力してもらう」方にシフトした方が健康的では。

・『ウワサの保護者会「これでいいの?子どものおこづかい」』
ファイナンシャルプランナーが、計画的に使う技術は伝えてくれるけど、「どうやったら増やせるか、という商売の概念」は番組内で出てこなかったな。
→お金の勉強を学校で行わない、という弊害にも触れてほしかった。

・『浦和レッズスーパーマッチ「浦和レッズ×セレッソ大阪」』
→2位のセレッソに勝てたのは浦和の今後に大きい。川崎フロンターレの独走は変わらず…。キーマン清武を抑え込まれただけで身動き取れないのは、後半の致命傷。
フロンターレセレッソで、そんなに差はない。が、今年度の特別ルールである交代枠5人を、大卒即戦力で(しかもチームにフィットしやすいメンバーを)獲得しているフロンターレのフロント(いいづらいな)の手腕が見事。

・『FOOT×BRAIN「サッカー×読書!本がアスリートにもたらす影響」』
→CMはレッドブル
→このテーマで為末大さんを持ってくるところが流石の人選。

落合博満 バッティングの理屈―――三冠王が考え抜いた「野球の基本」

落合博満 バッティングの理屈―――三冠王が考え抜いた「野球の基本」

  • 作者:落合 博満
  • 発売日: 2015/07/03
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


名古屋グランパス中谷進之介

ヴィッセル神戸西大伍

自分の中に毒を持て<新装版>

自分の中に毒を持て<新装版>

生命とリズム 三木生命学 (河出文庫)

生命とリズム 三木生命学 (河出文庫)

ヴィッセル神戸アンドレス・イニエスタ

【『彼らが教えてくれなかった秘密』アルベルト・エスピノーザ】

鹿島アントラーズ、町田浩樹。

浦和レッズ武藤雄樹

ロベルト・バッジョ自伝 天の扉

ロベルト・バッジョ自伝 天の扉

FC東京林彰洋

名古屋グランパス長谷川アーリアジャスール

えんとつ町のプペル

えんとつ町のプペル

横浜FC六反勇治

心。

心。

湘南ベルマーレ梅崎司

15歳 サッカーで生きると誓った日

15歳 サッカーで生きると誓った日

  • 作者:梅崎 司
  • 発売日: 2017/12/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

・『FOOT×BRAIN「Jリーグ村井チェアマンに聞く!影山優佳も再登場」』
PCR検査をJリーグで統一する、とか動きの速さと精度高い、村井さん。
→影山さんはスペシャル・アナリストなんすね。

・『FOOT×BRAIN「ヴィッセル神戸のクラブ経営」』
→立花陽三社長、楽天イーグルスの社長もしてんのね。あの日本一の立役者か。
→アイドルだけど、影山さんにマスコットの扱いをすんじゃなくて、ちゃんと喋らせてあげろよ。


・『FOOT×BRAIN「“デュアルキャリア”とは?」』
→現役中から、もう一つのキャリアを「同時に」進める、というのはイイね。
→デュアルキャリアの育成企業の名前が「Maenomery」(前のめり)ってのが面白い。
テレアポって、営業の基本なの?ホントに次世代の営業として正しい姿か!?
→「どっちも仕事で、どっちも楽しい」になるまでは、まだまだ時間かかるな。

◆◆

・『ドラゴンクエスト ダイの大冒険 第4話「魔王ハドラーの復活」』
→あの傷だけでダイが危険人物だと、勘付くハドラーもすげい。

・『浦沢直樹の漫勉neo 第2回「岩本ナオ」』
→あんまり岩本さんの本は読んでないなー。

⇧読んでみたい。

→水色のシャーペン。印刷に出ないヤツだ。
→有名なんだな、メビウス(フランスの漫画家。ジャン・ジローのこと)、最近知ったけど、やっぱすげえんだな。岩本さんは真似たわけじゃないみたい。
→アクションシーンの表情がコミカルなのが、岩本ナオ流なのかな。



つながりつながり。