・『映画「バースデーカード」(2016年、日本)』
→J:COM映画。橋本愛か。母親役は宮﨑あおい。こないだも宮﨑あおいの映画やっとったな、J:COM⇩。
【映画『ツレがうつになりまして。』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20251127/1764169277】
→新津ちせは、この頃からひっぱりダコやの。
→気持ち悪い3人娘が、盛大に邪魔をしてくる。
→この場面で「ごめんね」って言えるお母さんは、すげえよな。余談だが、この映画の翌年に岡田准一と結婚し、そこからポンポン産んで4児の母なんだから、分からんもんよな、宮﨑あおい。
→夫役はユースケ・サンタマリア。ちと髪型がキモいな。
→娘の誕生日、ピクニックに弁当でなく調理器具(しかも結構立派な)持ち込んでカレーライス?!いやそれほぼキャンプやろ。
→弟の西武ライオンズの帽子、古くね?
→ランドセルを投げるな!…ってもう死んでるやん。これ、ピクニックから何年後の設定なん?
→11歳のお姉ちゃんが、この手紙が20歳になるまで続くのを知らないはずもなく。ここから9年の間に、サプライズですらないこのバースデーカードへの感動は、年々減っていくのではなかろうか。
→チョコマフィンごときで人気者になれるか?
→バースデーカードで、中学校サボらせるなよお母さん!ていうか…なんで、その映画がコレ⇩なのよ。
【映画『セーラー服と機関銃』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20231125/1700895982】
…それにしてもアレだな。誕生日ごとの手紙って、他の作品にも見事に踏襲されてる⇩よな。
【2021年『11月22日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20211202/1638427675】
→この夏祭りは、高校生?いや、中3か?家業でもない屋台のバイト出来るってことは、彼は15歳にはなってると?
→磨きすぎのせい。
→いや妄想かい!で、なんもなかったんかい!
→お。3人子役を使った末、やっと橋本愛が出てきたぞ。木村多江が。
→小豆島なんだ。エアウィーヴの俳優さんだ。黒田大輔も。関係ないが、まさか黒田大輔が菅原小春と結婚するとは…。
→お母さんの、修学旅行の曰くとは。
→娘さんは反抗期ですか。
→さよならコンサート、行っとったんかい!なんでこっちが謝るん?あ、1人でコンサート行ったから?
→19歳になっとる。なんだこのクソみたいな弟は。メシは自分で用意しろ。
→ん?あのバイクはもしや?
→ですよね。中村蒼か。
→お前の働いてる店かよ!
→花火?こりゃもう運命やろ。
→ホントにバイク乗ってんじゃん、中村蒼。元々乗ってた人?
→弟、野球続けてたんだな。負けたら…悔しくねえわけねえよな。
→このピクニックはアドリブちゃう?風強すぎでは。手紙飛ぶで。
→病室広すぎじゃね?カネあるなあ。
→こっから、アタック25につながりますか!…って落ちるんかい!そんな楽じゃないか。
→弟、逃げたやん。
→冒頭からの紀子(橋本愛)の語りは、このアタック25の面接かー。
→これはプロポーズちゃう?
→アタック25当選!「なんでパパが知っ…」のあとは伝わったんか?
→伝わってねえ!どう伝えるんだ?
→谷原章介が司会!リアルやな!
→「結婚させてください」。
→ひっかけ問題では?当てられるか!?
→不満親父。
→『蒼氓』…本体ではなかったか!
→あのさ…女性が前髪作った方がいい、て誰が言い出したん?前髪上げた方が、可愛くね?
→もう一通。
→洞口依子もちゃんと呼ばれるのね。あ、お隣さんだもんね。
→これって、自力で編めるもんなん?
⇒木村カエラ「向日葵」。
