7月25日の視聴
・『銀河英雄伝説 Die Neue These 第二十五話「初陣」』
→前回まではこちら⇩。
【『邂逅⑩』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210603/1622726592】
→こっからはNHKEテレでも演ってなかったから、初見なので楽しみだなー。
→“ここまでのお話”からスタート。
→ところで誰の“初陣”なのであろう。
→「アッテンボローvs.ケンプ」かな?いや、ケンプの下のアイヘンドルフか。
→ユリアン・ミンツの“初陣”か!
→フェザーン回廊…色々怪しいな。
→さて、ユリアンをイジメるこの教官(ダグラス・ベイトマン。CV:てらそままさき)、ホンモノか、それとも単なるクソ野郎か…。
→獲った!
→メルカッツの慧眼。
→教官…いや、ベイトマン隊長はホンモノだった!
→隊長!…てらそままさきの死亡フラグ。
◇
・『銀河英雄伝説 Die Neue These 第二十六話「双璧」』
→仲良いな、ミッターマイヤーとロイエンタール。
→え、ここ夫婦なの?若いな!
→エヴァンゼリンに求婚するのは、全然“疾風ウォルフ”じゃねえ。
→両親もさ、ヨッシャ!じゃねーのよ。
→ロイエンタールの、瞳の色の秘密は、コレか…。
→え、なになに?ラインハルトとこの2人の出会い?気になる気になる。で、しかもたった3年前かいな。帝国暦486年3月の「クロプシュトック事件」とは?
→クロプシュトック侯爵ってのがいるのね。爆弾じゃね?それ。
→フレーゲルはこの頃からいけ好かないなー。ラインハルトも余計なこと言うなよなー。
→いや軍規からすれば、ミッターマイヤーが正しいだろうが!何で拘束されんだよ!
→走れロイエンタール。
→ここで終わりかー!
◇
・『銀河英雄伝説 Die Neue These 第二十七話「嵐の夜」』
→アンスバッハがいなかったら死んでるな、ミッターマイヤー…。そして、フレーゲルとの確執は既に始まってる、と。
→そんなんで信じるのか、ラインハルト。
→ミッターマイヤー大丈夫か?
→なんか変なヤツ出てきた!きもちわりい!こーいうキャラ、銀河英雄伝説に出てくるんだ…。
→フレーゲルかよ。
→弱!フレーゲル、弱!
→まさかこの時誰も、アンスバッハがラインハルトを狙うことになり、キルヒアイスがとばっちりで死ぬことになるなんて、思うまいて…。
→キルヒアイスのために。
⇒エーレンベルクは飯塚昭三。飯塚さん、2023年に亡くなってるから、遺作の1つでもあるのかね、コレ。
◇
・『銀河英雄伝説 Die Neue These 第二十八話「改革者」』
→ローエングラム侯・ラインハルト。その恐るべき、国民からの信頼度。
→帝国首都オーディンの“ノイエサンスーシー宮殿”。ノイエて。
→このテオドール・フォン・リュッケ中尉が、何かに効いてくるのか?暗殺とか?
→なにこの、ラインハルトの悪口いっぱい書いてる人。
→犬にキレるなよ…。
→オフレッサーのことを悼んでくれるの、もはやアンタくらいだよな、ミュッケンベルガーのオッサンよ。
→近しいメンバーは、ラインハルトの背に寂しさが宿るのを、見逃さないよな。
→そういや、幼い帝はどうした?
→…この犬、なんか最初の登場からオーベルシュタインぽかったんだよな。私は、なんでそう思ったんだろう…。
⇒ヒルデガルド・フォン・マリーンドルフが花澤香菜なの、なんかピンとくるような来ないような。
⇒十四松(小野大輔、ミッターマイヤー)とカラ松(中村悠一、ロイエンタール)が親友とか笑える。そして自由惑星同盟にはイヤミ(鈴村健一、ヤン・ウェンリー)が…。
◆
・『東北ココから「人生は“敗者復活戦”〜仙台育英高校硬式野球部 卒業生の春〜」』
→以前も、甲子園優勝時⇩も特集してたな。さて今回は?
【2022年『9月22日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20221003/1664730199】
→最後の一球勝負。投げるのは、須江航監督。ああ、やっぱりあのときの。生徒に求める、「人間としての成長」。
→東北地方で、2024年4月26日の本放送。えーとだから、この3月の卒業式の生徒は、今はもう新天地で活躍中なのね。とはいえ今回は、2年前の優勝チームの卒業生に着目。
→仙台育英高校、多賀城にあんのね。練習場だけなのかもしらんけど。
→志賀くん、一球勝負のときにホームにダイビングしたんかい!制服のYシャツ泥だらけやないかい!
→輪島高校と飯田高校(石川県)を招待。野球、みんな好きなんだもんな。
→レクリエーションもすんのね。楽しそうだね!そのうち、甲子園で出会ったり、プロで出会う選手も出てきたら面白いな。
→仁田くんは、立正大の野球部へ。あんまし私は聞いたこと無いけど、強いトコなのかな?
つながりつながり。
