マネしてやらかす

1月6日の視聴

 

・『落語研究会柳家喬太郎「普段の袴」/春風亭一朝「菊江の仏壇」】』

→【柳家喬太郎『普段の袴』】出囃子は“まかしょ”。柳亭市馬バージョン⇩は聴いた。

 

【2023年『5月8日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20230604/1685871584

 

→店賃は持って来いよ!

→窮屈袋て。

→祝儀不祝儀、とは?婚と葬のこと?

→馬鹿が店にやってくるあたりのシーン、最高に馬鹿で大好き。

→鶴です。好かれちゃったよ。

→「主、心配するねぃ!普段の◯だ。」…短い噺だな。

→【春風亭一朝『菊江の仏壇』】出囃子は“菖蒲浴衣”。いっちょうけんめい。

→ひでえ若旦那だな。せめて遊ぶ分は働けよ…。

→小股が切れ上がった、てどういう状態なんだろうな。

→寿司をシシと呼ぶな。

→人物同定が難しい場面があるが…案外長いネタだな。

→妻に似た、美人の売春婦に入れ上げるなよ…。さすがにソレはねえだろ。

→最悪のタイミングで、(泊まり予定の)大店の主人が帰ってくるの、「味噌蔵」⇩に似てるよな。

 

【2022年『2月28日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20220308/1646714456

 

→マジで亡くなったん?だから大旦那が早いのか、帰ってきたの。

→あ、それで顔の似ている女が仏壇から…。

⇒「菊江の仏壇」、後味の悪さが最近演られない理由なのでは、というのが京須偕充さんの見解。

 

◆《「今日の国語」のコーナー》

 

・『あらためまして ベーシック国語「文の構成〜スピーチ〜」』

→再⇩。

 

【2021年『7月7日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210723/1626971224

 

→カレン、パクチーと氷(!)キライなんだ。焼肉とチーズとステーキ好きとかタンパク質満載。

→すぐ罠にかかるカレン。なんじゃそら。

→上手くなるコツ。「誰に聞いてもらうのか」「構成を考える」。まずは箇条書き。

→書いた紙を、ハサミでバラすの、いいね!

→「一番伝えたいこと」と「具体的なエピソード」を抽出!

さくらももこも、TARAKOも、もうこの世にいないんだよな…。

 

 

 

 

つながりつながり。