10月12日の視聴
・『星新一の不思議な不思議な短編ドラマ「鍵」』
→前回シリーズはこちら⇩。
【2022年『10月18日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20221103/1667437912】
→鍵のために世界中を?!そんなんで見つかるわけあるか?
→夢のない男に、夢が。
→ジジイになっとるやんけ。
→その手があったか!
→いや…もう何も要らなくない?
⇒塚本晋也のいい味。
◇
・『星新一の不思議な不思議な短編ドラマ「買収に応じます」』
→今回はココリコ・田中直樹。電話応対のシーン、“プラス車掌”みたいになっとるやん。
→ホントに命がコレで助かるなら、つもり貯金とかホントどうでもいいよなー。
→ホントにどうでも良くなってるやん。切り替え早いな!素晴らしい。
→また来た。
→またまた来んのかい!
→地球温暖化対策?!
→ここで終わり?!
→え、このノーベル賞科学者って、まさか…。
◇
・『星新一の不思議な不思議な短編ドラマ「処刑・前編」』
→窪塚洋介か。なんかだいぶ昔に飛び降りて大怪我したの、なんだったんだろ。
→2032年設定。AIに刑を委ねるとか、好きそうな設定よね。
→この赤い惑星は、流刑地か。
→ROLLY!
→この玉っころが喋ってんのか?
◇
・『星新一の不思議な不思議な短編ドラマ「処刑・後編」(終)』
→ほぼほぼロシアンルーレットだよな、この水製造機(玉っころ)。
→バイク動くんだ。ていうか今更だけど、水ばっかりで、食糧どうしてんの?
→埋めた?!あ、この遺体の一部として、墓を…。
→声が島本須美さんなの、ちょっと聞いただけでは分からんな。
→え、壊れた?
→「地球の生活と同じ」だと!?マジか。星新一恐るべし。思えば、このマシンをただの球体にしたのも、人間の追求するナニカがそこにある気がするよね。『不滅のあなたへ』⇩も、始まりはソコだったし。
【2021年『9月8日の視聴』→https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210918/1631921216】
→飲まずに風呂のお湯にする気か…?
→ドッカン。
◆《「今日の数学」のコーナー》
→端的に、「y>x+1」の領域となると、「座標平面を、y=x+1によって2分割された領域のうち、yの正方向にある側(なお、y=x+1は含まない)」だとは思うが、それをどう表す?
→あー、ナチュラルに私、“領域”ってコトバ使っちゃったけど、ここで出てきたのね。
→え。y>mx+nの表す領域は、直線y=mx+nの“上側”って表現でいいの?!上側とか下側でいいんだ…。
→図示する場合に、x切片とy切片は必ず求めて記入すべし!
→不等号のみで、等号が無い場合は「求める領域は図の斜線部分であり、境界線は含まない」の文言を忘れずに(さらに、境界線を含まないことを明確にするために、境界線を点線で描くパターンでも良し)!
→…逆に等号あるときはどうすんだ?
→お、来た!等号ありver!すなわち、y≦−2x+4が示す領域では境界線を太い線で表せ!今回加える文言は「求める領域は、図の斜線部分であり、境界線を含む」だ!
→ax+by+c≦0などの形も、y≦mx+nないし、y≧mx+nに式変形できれば同様に領域を表せる。
つながりつながり。
