6月16日の視聴
・『スポーツ×ヒューマン「桜のジャージに誇りを込めて 〜ラグビー日本代表・李承信〜」』
→家族のアルバム。小学生の頃に亡くなった、母の写真。…リ・スンシン。こんな選手がいたのか!
→朝鮮学校出身初の代表選手なんや。
→2022年12月、神戸。2週間の密着取材。えーと、これは所属チームなのか、それとも代表合宿とかなのか??
→あ、“コベルコ神戸スティーラーズ”。所属チームの方か。神戸製鋼とかはもう無いのん?
→おう。神戸製鋼が前身か。そうよね。
→メシ時にいじられまくる。
→代表デビュー、2022年6月なん?メチャ最近やん。それでスタンドオフ任されるの、すごくね?しかもキッカーもやれるのか。これは有望。
→ラグビーのリーグワンって、5ヶ月しかやらんのか。
→横浜キャノンイーグルズのスタンドオフ、田村優(34)との日本代表ポジション争い。
→母校は、東大阪にある、大阪朝鮮高級学校。そっかー、各種学校扱いだったから、ラグビー部は昔からあったけど、全国大会とか出られなかったんや。門戸が開いて(1994年)から約30年。こんな選手も出てくるわな。
→1月14日、「vs.東京サントリーサンゴリアス」。なんちゅう名前やねん。昨年度2位。
→2本目のペナルティーゴール。ナレーション(高橋克典)の言い回し、いかにも外しそうな雰囲気。
→ほら。この失敗が、全ての流れを明け渡してしまった…。
→2月26日、「vs.埼玉パナソニックワイルドナイツ」。首位を走るワイルドナイツのスタンドオフ・松田力也との対決!代表キャップ29の彼を相手に勝てれば、大きなアピールになる。
→うわ!眼窩底骨折か!
→復帰初戦は4月7日。サントリーサンゴリアス!あんなケガしてたのに、この低いタックル…どんなメンタルやねん。
→で?これ、勝ったの?結果出してこないあたり、負けたんちゃう?
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・『スポーツ×ヒューマン「自分らしさを一瞬に込めて ブレイキン・AYUMI」』
→世界女王!39歳なの?!キツくね?
→坂田ロック。
→2022年11月、京都。ダンス教室で触れ合う子どもたち。こないな狭いところで、みんなようやるのう。
→姉・NARUMIはナショナルチームのコーチ。二人して、何故この道に踏み込んだん?
→花園駅で練習していたんか。運動が苦手な彼女がよくこんな、日本でなかなか評価されづらいモノ、のめり込んだな。
→レペゼン、て“象徴”って意味なの?何語?
→カラダぼろぼろよね。
→ああ、迷ってたナショナルチームへの参加、することにしたんだ。
→2022年12月。全日本選手権まで、2ヶ月。坂田師匠のギャグから、志村けんのギャグまで!独自ワザ“アイーン”。
→10月の試合では“AMI”に負けて優勝を逃したのか。
→アイーンからこねこね、まで。ダンス教室以外で、生活の糧はどこにあんの?
→2023年2月18日。全日本選手権。アユとかアユミとかアミとかさ…。アルファベットにせなアカンの?
→決勝はAMI!「福島あゆみ」と「湯浅亜美」なのね。ちゃんとアナウンスしてくれんねや。
→一進一退。私には全然、差とか分からんのやが。
→2-1でAYUMI!おめでとう!
◆
・『ドキュメント20min.「風と羊とハチミツと 季節暮らしのダイアリー」』
→佐賀・唐津。早穂さん、キャバ嬢かなんかだったのか?えれえ変わりよう。
→夫は大工…だけどこちらも前職に疲れての転職組。プロポーズしたら早穂さんに「仕事辞めてウチで暮らしなよ」って言われるという。
→あ、3人の子どものうち、一番下の女の子は里子なんだ。案外複雑な家庭。
→お金はどこで得てんの?それが気になる。
◆
・『もうひとつの千と千尋の神隠し〜舞台化、200日の記録〜』
→実写化!舞台!ジョン・ケアード!!
→番組の語りはアニメ版の千尋役・柊瑠美。そーいうの好きよね、NHK。
→主要メンバーがダブルキャストなのは知ってたけど、カオナシも(辻本知彦、菅原小春)なの?!湯婆婆の片方は夏木マリ(もう一人は朴璐美)。そのまんまじゃねーか。
→橋本環奈と上白石萌音が152cmでおんなじ。
→おばたのお兄さんがカエルを!
→橋本環奈は舞台初挑戦なんだ。一方の上白石萌音は、舞台の経験も豊富。これは…。バチバチの予感。
→大澄賢也がマサさん(ヨガインストラクター、故人)に似てるな。
→ピリピリするジョン・ケアード。自国のスタッフが来日出来ず、日本のスタッフへの浸透具合が上手くいかない。これは同情するわ。
→なかなか進まない稽古。役柄によって偏る稽古量。
→関係者を集めて行われる通し稽古、“ゲネプロ”。いろいろ間に合わず、2日やる予定のゲネプロ、一日目をキャンセル。いろいろバタバタ。
→開幕の、日。
→ジョン・ケアードと鈴木敏夫のハグに感動したり。
→宮﨑駿、痩せたなあ。そろそろアブねーかな…。
◆
・『ネタパレ(2023.6.16)』
→“アイドル鳥越”は彼氏の“パーマ大佐”を引き連れて。
→“ゼンモンキー”の設定、大人の階段登るカンジのネタ多くない?斬新だよな〜。だいぶ好き。
→“大谷健太”の早口言葉?は、アレよね。ZAZYよりは解る。
→なんで“ネルソンズ”はまたドミノのネタなん?
→ニュースター、全部微妙…。“鉛筆ドリル”も“イヌコネクション”もな。消去法で“ぶったま”になりそう。
→イヌコネクション!マジか!
つながりつながり。
