『日曜映画劇場「私の頭の中の消しゴム」(2004年、韓国)』

・『日曜映画劇場「私の頭の中の消しゴムチョン・ウソンソン・イェジン)」(2004年、韓国)』
→『愛の不時着』ソン・イェジン出演。主役…ではないのか?
→おお。FamilyMartやん。
コカ・コーラかっぱらった。盗んだ?
→大いなる勘違い。
→えーと…。面割れてた。コカ・コーラ取り返された。オモロイ。CV:三木眞一郎、とみた。
→ひったくり撃破。やっぱ、“強い男”を見せつけないと、ラブストーリーは発展せんのかのう…。
→コーラの件、謝った!“健忘症”…は後半への布石だな。
→どこのお嬢様なら、イチから彼氏のスーツ作ったりすんのよ…。
ソン・イェジンは化粧しない方がカワイイよね。
→つまんねーことで交際を邪魔し(しかもクビだ!とか職権乱用だろ)、意外にカンタンに許すオヤジさん。
→彼女が料理焦がしたのも布石。たぶん。散りばめてくるなー。
→なんでも自力で作るのが国の風潮なのかな?家建てるのもステータスっぽいし。原作の内容が、どう違うのか気になるところ。
→妻だからって、夫が「自分を捨てた母を恨む」気持ちを無理矢理解消させようとするなよ。しかもクソ母だったぞ?すっからかん。
アルツハイマー病発症。思えば…序盤でFamilymartにコーラと財布を忘れたところから、始まってたのか…?
→せっかく全部ハートにしたのになー…の顔。
愛妻弁当は白米Only。
→病が判明してからも深まる、愛。
→え、あの元不倫相手、まだ絡んでくんのか。でも殴りすぎ。
アルツハイマー病って、オシッコ漏らしたりもするのか?なんか思ってたのと違うな。

moritsin.hatenablog.com


→チョルス(チョン・ウソン)の元を去る、スジンソン・イェジン)。どう収める?このストーリー。
→やっと会えた。そして、やっと言えた。…てかもっと前に言えただろ。昭和の頑固オヤジかよ。