『映画 風と共に去りぬ(後編)(1939年、アメリカ)』

・『映画 風と共に去りぬ(後編)(1939年、アメリカ)』
→前編はこちら⇩。

moritsin.hatenablog.com

→アシュレー、帰ってきたけどクソッタレだな。
→愛してないならキスすんな!
→不自然に馬で走り出す父ちゃん。それは死亡フラグ
→バトラー、なぜ監獄に?
→妹の婚約者(ケネディ)かっぱらった!んなアホな!!
→成り上がった。
→サム!助かった!!
→焼き討ち?報復はやめろよ〜。
→家人も含めた、大いなる芝居。すげーな、即興で。全員、(お話の中だけど)すごすぎるだろ!
→からの再未亡人。からのバトラー夫人。
→親バカのバトラー。そしてイクメン(風)バトラー。地域の評価もうなぎのぼり。
→DVじゃん。
→アシュレーとの誤解。メラニーの人徳。
→この映画、スカーレットとメラニーの対比がすごいな。
→え、なに?乱暴に二階へ。
→ん?ご機嫌?いいセックスだったってこと?
→この時代の映画は、あまりセックスの描写が直接的じゃないな。夫婦二人で朝目覚める、とかも無いし。
メラニー聖母マリアみたいで恐ろしい。
→ボニー!
メラニーまで…。
→アシュレー…私が愛した、幻。
→嫉妬してるにしても、ひどくない?バトラー。
→へ?タラ?
→終わり?ここで??