『映画の時間「ハンター」(2011年、オーストラリア)』

・『映画の時間「ハンター」(2011年、オーストラリア)』
ウィレム・デフォーとフランシス・オコナーか。タスマニアタイガーを探すの?捕まえるの?
サム・ニールも。
→山の中の一軒家。こないだの『私の頭の中の消しゴム』⇩みたいな。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20211007/1633533296

→なにこの村。「環境より仕事を守れ」。とか皮肉たっぷり。冷たいし。
→宿泊先の環境もひどい。子どもたちも割と放ったらかしだな。
三菱自動車
→絶景!
→定期的に嫌がらせしてくるヤツがいるようだ。あの、協力してくれてる男ミンディ(サム・ニール)も怪しい。
→あの家のお母さん、飲む必要のないクスリを飲まされてる?ますますアイツら怪しいな。
→む。罠を破壊されてる?あのガソリンスタンドのヤツかな。あの荒くれども、環境を護りたいのか壊したいのか、どっちだ?
→この装置は?マーティン(主人公)が仕掛けたものではない、ということ?いや、自分のか。
→マーティンは科学者のふれこみで来てるけど、本当はタスマニアタイガーを狙っているわけで。環境保護するふりして壊そうとしてる、てことかな?
→ミンディ、嘘ついて追い出そうとしてるな?クソが!
→あの親子のお父さん、死んでたか…。しかも頭蓋骨に銃弾の跡らしきモノが。そして、“レッドリーフ”とはなんだ?マーティンを派遣した会社と関係あるのか?
→なんだコイツ。勝手に忍び込みやがって。てか不用心だな。
→え。火事に?3人は??
→ふざけんなよ!死なすことねーだろー!!
→最後の、一頭。
→ジェイミーだけか…4人で暮らす未来を期待してたんだけどな…。