12月24日

3月27日の視聴

・『呪術廻戦 第14話「京都姉妹校交流会−団体戦0−」』
→初見なのでキャラクター名を知るだけで手一杯。とりあえず、大きな敵が学校(?)の外にいて、それは第1期で一区切りした、と。
ワールドトリガーにおける、最近やってた順位戦のターンと同じ、なのかな?⇩

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210317/1615911979

・『呪術廻戦 第15話「京都姉妹校交流会−団体戦①−」』
→なんか分かってきた。ヘンな奴らなんだ。みんな。で、この二人(東堂と虎杖)は戸愚呂弟と浦飯幽助のポジションだな。

・『呪術廻戦 第16話「京都姉妹校交流会−団体戦②−」』
→格付けチェック。からの師弟かのようなやりとり。虎杖のレベルアップか? 
→メカ丸の中の人、モロ『るろうに剣心』のアイツ。⇩

るろうに剣心 完全版 14 (ジャンプコミックス)

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  • 作者:和月 伸宏
  • 発売日: 2007/01/04
  • メディア: コミック

→パンダつえー。

・『呪術廻戦 第17話「京都姉妹校交流会−団体戦③−」』
釘宮理恵に向かう、釘。なんかどっちがどっちだか。
→東京校も結構豪快にボコられるのな。まー当然か。共通の敵は他にあって、コイツら切磋琢磨してるワケだかんな。
→禪院家、がポイントか。
→冥冥は、やはりCV:三石琴乃。キャラの多いアニメは名前が読みづらいのだが、声優さんいっぱい出てくる楽しみがある。

・『呪術廻戦 第18話「賢者」』
→三輪が歌う。「か〜たな と〜られちゃった〜よ〜」。
→ん?なんかヘンな化物放たれてる?いや、もっとやべえのが居る?
→マザコン野郎か。加茂家の小僧。
→ほー。ここで第14話に繋がるのか。
→まーた“鬼”みてーのが出てきた…。
→オープニング曲、『どろろ』のオープニング曲に似てる気も。

火炎

火炎

  • 発売日: 2019/01/22
  • メディア: MP3 ダウンロード

・『呪術廻戦 第19話「黒閃」』
→いいねえ、ベスト・フレンド。恐るべしユニゾン。対する花御(はなみ)、CV:田中敦子なの最高にエモい。
→思わず戦いに息を呑んじゃったぜ。

・『呪術廻戦 第20話「規格外」』
→藤堂葵の術式、大活躍。その答えが明らかに。
→ヘンなキャラクターが姫の前に出現。すぐ居なくなったけど。
→ん?花御はなぜ結界をぶち壊したの?アレがあると逃げられないとか?でも結界解けたせいで、逆に詰んだよ??
→しっかし…五条悟、タイトル通りだな。あの目の周りのバンダナで、普段は呪力を抑えてる、とか?

・『呪術廻戦 第21話「呪術甲子園」』
→けっ!生きてやがる。
→野球が始まりました。
→マンゴーの犯人はオマエか。
→ピッチャーはメカ丸(仮)。
→(わざと⤵)
→笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑。。。。
→なんでアンタはおにぎり派じゃねーんだ!
→意外とオッ○イあるぞ三輪。

・『呪術廻戦 第22話「起首雷同」』
→なんか霊界探偵みてーなこと、すんのな。

→3人とも同じ中学じゃん。
→あ、そんなことは承知なんですね。
→オマエの出身中学かよ!校務の武田さんがすげー怪しい気がするのだが。こういうキャラクターがいちばん裏がありそうで怖い。
→あれ?まだあの呪詛軍団みたいなの、今回の件に関係あんの?
→姉が危ない。
→ともだち。
→なんかヘンなの出てきた。別件?
→エンディング、「藤沼姉弟」じゃない方の不良の扱いが、「不良B」て…。

・『呪術廻戦 第23話「起首雷同―弐―」』
→特級!?死ぬかな?
→まーなんとかなったが。
→背中見ちゃった。
→うーん、臭そう。で、この弟はなんなん?
→ここまで見て、あの「指」がなんらかの鍵なのは分かった。で、集めてどーすんだ?

・『呪術廻戦 第24話「共犯」』
→次週に25話が無いのに“終”って番組表に書いてないってことは、『進撃の巨人』みたいな継続手法なワケね。1期の第3シーズン待ち、みたいな?いやこーいうのも「3期」と呼ぶのか?というわけで、「3期(仮)」お待ちしています。
→スタートからヤられてんぞ!伏黒もダメージ受けて寝てるし。ヤベえ。
→なんか色々知らない技。
→虎杖は、ある種の爆弾なのか。
→ほう。一級に。
→「続」。

・『キネマ麹町★「ランナウェイ/逃亡者」(2012、アメリカ)』
ロバート・レッドフォードどころか、スーザン・サランドンも出とる。
ニック・ノルティクリス・クーパーも!
→教授、次回はファノンですか。

https://moritsin.hatenablog.com/entry/20210314/1615730526

→主人公(ジム・グラント=ニック・スローン)の目的はソレか!娘と暮らすには、ソレしかないわな。形は違えど、真犯人探しのために逃亡する、というテイストは⇩にも見られる定番patternではある。

→え。そういうこと?ヘンリーの養女って…。ニックとミミの…?意外な伏線。
→ミミがCV:高島雅羅なのがソソる。
→レッドフォードが生きてるのにCV:石塚運昇が亡くなってる淋しさ。
→たかが9年前だろ?レッドフォードは何歳の設定か知らんが、このときですら70代後半だぞ!?めちゃくちゃ走ってんじゃん。大丈夫か??
→さすがに11歳の娘の父、という設定は無理があるが…名演技すぎてなんも言えん。

・『音楽番組大集合SP』
大泉洋麒麟・川島がバチバチに笑いを取ろうと戦う宣伝番組になっとるがな。

◆◆

・『FOOT×BRAIN「長谷部誠の継続と挑戦」』
→変えない、とは言いながらめっちゃトライ&Errorしてるやん。水風呂だのサウナだの。変化に対応できる、という意味での「変わらない姿勢」だよな。マジメ扱いされてイジられるけど、頑固でもない。

・『FOOT×BRAIN「長谷部誠が語る未来へのビジョン」』
姉弟の順番で性質が決まる、とかをスタジオメンバーが語るあたりが日本。
→「娘と遊ぶとストレス溜まる」という長谷川選手。わかる。
→「信頼されると返したくなる」はちょっと綺麗事過ぎませんかね。
→監督との関係、指導者への野望。そのへん少し話してくれたのは面白い。日本人監督が欧州で活躍したら面白い。
→指導者ライセンスの契約も、フランクフルトとしてるんだね。林舞輝さんと、どっちが先か。



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