ヒロインの悲哀

6月1日の視聴

・『映画天国「墨攻」』
→紀元前370年か。始皇帝よりだいぶ前だな。『キングダム』への布石とみた。
→革離の語る「城には必ず弱点がある 弱点を利用して相手を動かす」とは…⇩これか!?

→趙軍撃退後、間者の娘があぶり出されたのは、梁に独特のルールがあったのかな?あのシーンよくわからん。
→地下道から入ってきた敵の殲滅方法がもろエウメネスだな。
→逃亡して戻ってきた村人の家族を、趙軍が太い杭の先に刺して見せしめにしてあるシーン。これくらいの残酷さが映画『キングダム』には無いのよね。原作はバシバシ死人が出るけどさ。戦闘の恐ろしさは描けても、戦争の卑怯さや権謀術数は『墨攻』が上か。
→なんだかんだ主人公にヒロインがベッタリな感じ、作り手もわかってるなー、と思う。ドロドロだけだと見続けてくれないもんね。
→急にヒロインが肩周りを見せ始めたと思ったら、主人公を誘惑しつつ責める。コワイ。
→革離が、なぜひとりで来たか判明してからの、エンディングまでの怒涛の進行が最高。途中、だいぶカットされてるけど、これはもう一度観たい。
→オープニングの謎が、最後に解けた。

・『グッド・ワイフ 第7話「安息日の罠」』
→罠だらけだ。まさか、口説いてきた彼に、あんなウラがあったとは…。

・『ネタパレ(2020.5.29)』
→だんだん皆、バーチャル利用するの上手くなってきたな〜。四千頭身かが屋は抜群。

・『笑いの王者が大集結!ドリーム東西ネタ合戦 超豪華特別編』
→前半見逃してもうた。てかほぼ全員、既知のネタなのでそんなに盛り上がらず。



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